Komori
フォスター電機(6794)・事実南寧工場譲渡益計上

旧本社跡地売却による固定資産売却益

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2024-Q32019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3南寧工場譲渡益計上有価証券報告書

    「当社グループの連結子会社である豊達電機(南寧)有限公司における南寧工場譲渡による固定資産売却益です。」

    前四半期に見込みとして示された南寧工場譲渡について、固定資産売却益701百万円を第3四半期累計期間に実際に計上した。
  2. FY2024-Q2南寧工場譲渡による固定資産売却益見込み有価証券報告書

    「当該固定資産の譲渡に伴い、当第3四半期連結会計期間において、譲渡に係る諸費用等を控除した固定資産売却益約7億円を特別利益に計上する見込みです。」

    南寧工場の譲渡手続完了に伴い、譲渡に係る諸費用等控除後の固定資産売却益約7億円を第3四半期に特別利益として計上する見込みを開示した。
  3. FY2020-Q3固定資産売却益の対象拡大有価証券報告書

    「固定資産売却益は、旧本社跡地の売却及びPT フォスターエレクトリックインドネシアの遊休資産の売却によるものです。」

    固定資産売却益の対象が旧本社跡地に加え、PTフォスターエレクトリックインドネシアの遊休資産にも広がり、累計の固定資産売却益は2,918百万円となった。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産売却益は、旧本社跡地の売却によるものです。」

    旧本社跡地の売却による固定資産売却益2,706百万円を引き続き開示している。また、有形固定資産の売却による収入2,595百万円が投資活動によるキャッシュ・フローの増加要因となった。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「固定資産売却益は、旧本社跡地の売却によるものです。」

    旧本社跡地の売却により固定資産売却益2,706百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字化要因となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
フォスター電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
旧本社跡地売却による固定資産売却益|フォスター電機(6794)の変遷 | Komori