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フォスター電機(6794)・事実減収・営業増益、経常増益

主力製品の出荷減少に伴う連結業績の大幅悪化

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収・営業増益、経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、当期連結業績における売上高は134,910百万円(前期比2.0%減)、営業利益は7,670百万円(前期比12.9%増)、経常利益は8,002百万円(前期比3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,951百万円(前期比26.9%増)となりました。」

    通期では売上高が前期比2.0%減となった一方、営業利益は7,670百万円、経常利益は8,002百万円、親会社株主帰属当期純利益は4,951百万円となり、利益面の改善が続いた。
  2. FY2026-H1増収・営業増益、経常減益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、66,654百万円(前年同期比0.1%増)、損益面では、営業利益が 4,327百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益が3,863百万円(前年同期比6.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が2,620百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.1%増、営業利益は19.5%増、親会社株主に帰属する中間純利益は10.9%増となった一方、経常利益は6.0%減となった。
  3. FY2025-H1増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、66,612百万円(前年同期比11.6%増)、損益面では、営業利益が 3,622百万円(前年同期比67.2%増)、経常利益が4,108百万円(前年同期比92.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益が2,363百万円(前年同期比112.2%増)となりました。」

    前年同期から売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益が継続した。
  4. FY2024-Q3増収増益・黒字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は90,844百万円(前年同期比2.5%増)の増収、損益面では、営業利益が3,862百万円(前年同期比433.9%増)、経常利益が4,007百万円(前年同期比228.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,480百万円(前年同期は四半期連結累計期間は親会社株主に帰属する四半期純損失241百万円)の増益となりました。」

    前年同期の営業利益723百万円・親会社株主帰属四半期純損失241百万円から、営業利益3,862百万円、経常利益4,007百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,480百万円へ改善し、黒字化・増益が継続した。
  5. FY2024-Q2営業黒字拡大・純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、59,701百万円(前年同期比2.3%増)の増収、損益面では、営業利益が2,165百万円(前年同期比516.2%増)、経常利益が2,139百万円(前年同期比428.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,114百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失249百万円)の増益となり、一時的なコスト増があった前年同期比増収増益となりました。」

    前年同期の一時的なコスト増による営業損失・純損失から、売上高59,701百万円、営業利益2,165百万円、経常利益2,139百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,114百万円へ改善し、増収増益となった。
  6. FY2024-Q1営業黒字拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、27,750百万円(前年同期比0.5%減)の微減となり、損益面では、営業利益が602百万円(前年同期比331.4%増)、経常利益が509百万円(前年同期比394.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失が36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失183百万円)と、一時的なコスト増があった前年同期比で増益となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%減となった一方、営業利益602百万円、経常利益509百万円へ増益となり、親会社株主帰属四半期純損失も183百万円から36百万円へ縮小した。
  7. FY2023通期黒字化・純利益回復有価証券報告書

    「以上の結果、当期連結業績における売上高は121,338百万円(前期比33.2%増)、営業利益は2,445百万円(前期は営業損失7,757百万円)、経常利益は2,327百万円(前期は経常損失7,473百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は848百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失7,017百万円)となりました。」

    前期の営業・経常損失および親会社株主帰属当期純損失から、当期は営業利益2,445百万円、経常利益2,327百万円、親会社株主帰属当期純利益848百万円へ通期で黒字化した。
  8. FY2023-Q3黒字化・純損失縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は88,612百万円(前年同期比35.1%増)、営業利益は723百万円(前年同期は営業損失3,146百万円)、経常利益は1,219百万円(前年同期は経常損失2,762百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は241百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,298百万円)となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字化し、親会社株主帰属四半期純損失も3,298百万円から241百万円へ縮小した。
  9. FY2023-Q2黒字化・純損失縮小継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は58,385百万円(前年同期比32.8%増)、営業利益は351百万円(前年同期は営業損失1,568百万円)、経常利益は404百万円(前年同期は経常損失1,433百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は249百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,093百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益351百万円、経常利益404百万円へ改善し、親会社株主帰属四半期純損失も2,093百万円から249百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q1営業・経常黒字化、純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、27,894百万円(前年同期比27.6%増)の増収となりました。損益面では、営業利益が139百万円(前年同期は営業損失511百万円)、経常利益が102百万円(前年同期は経常損失345百万円)となり、四半期ベースでは2021年3月期の第3四半期以来の営業・経常黒字となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は、生産体制の最適化に即した中国・豊達電機(南寧)有限公司の操業停止に伴い特別退職金253百万円を計上したことから、183百万円(前年同期は四半期純損失857百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比27.6%増となり、営業利益139百万円・経常利益102百万円と営業・経常損益が黒字化した。特別退職金の計上により親会社株主帰属四半期純損失は183百万円となった。
  11. FY2022増収も営業赤字・純損失拡大有価証券報告書

    「当期連結業績における売上高は、91,106百万円(前期比6.9%増)、営業損失は7,757百万円(前期は営業利益0百万円)、経常損失は7,473百万円(前期は経常利益219百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、特別退職金等の特別損失を計上したため、7,017百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失3,363百万円)となりました。」

    車載関連製品の増加により売上高は増加したが、国際物流費、原材料費、サプライチェーン混乱等により営業赤字となり、親会社株主帰属当期純損失も7,017百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3増収も営業赤字・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、65,571百万円(前年同期比5.5%増)、営業損失は3,146百万円(前年同期は営業利益111百万円)、経常損失は2,762百万円(前年同期は経常利益412百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,202百万円)となりました。」

    自動車販売の回復により増収となった一方、営業損益・経常損益が利益から損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大した。
  13. FY2022-Q2増収も赤字拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は43,976百万円(前年同期比11.3%増)、営業損失は1,568百万円(前年同期は営業損失688百万円)、経常損失は1,433百万円(前年同期は経常損失488百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,093百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失829百万円)となりました」

    自動車販売の回復により増収となったが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  14. FY2022-Q1増収も損失継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、21,860百万円(前年同期比18.3%増)と増収となりましたが、損益面は、営業損失が511百万円(前年同期は営業損失507百万円)、経常損失が345百万円(前年同期は経常損失518百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、857百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失791百万円)となりました。」

    自動車販売の回復により増収となったが、営業損失は継続し、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期より拡大した。
  15. FY2021通期大幅減益・純損失有価証券報告書

    「当期連結業績における売上高は、85,220百万円(前期比20.6%減)、営業利益は0.7百万円(前期比100.0%減)、経常利益は219百万円(前期比91.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、固定資産の減損や特別早期退職優遇措置実施に伴う特別退職金等の特別損失を計上したため、3,363百万円となりました。」

    下半期の売上回復があったものの、通期では売上高が20.6%減少し、営業利益は0.7百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は3,363百万円となった。
  16. FY2021-Q3売上回復も大幅減益有価証券報告書

    「これらにより売上高は回復基調で推移しましたが、損益面では、11月以降の世界規模でのコンテナ船運賃の大幅な急騰が大きな圧迫要因となっており、売上高の回復に伴う利益が大幅に減殺されました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、62,169百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は111百万円(前年同期比95.9%減)、経常利益は412百万円(前年同期比85.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,202百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,350百万円)となりました。」

    売上高は回復基調とされた一方、コンテナ船運賃の急騰により利益が大幅に減殺された。通期累計では営業利益が111百万円まで減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失1,202百万円を計上している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は39,528百万円(前年同期比28.5%減)、営業損失は688百万円(前年同期は営業利益1,594百万円)、経常損失は488百万円(前年同期は経常利益1,668百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は829百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,090百万円)となりました。」

    コロナ禍と主要市場の低迷を背景に、売上高が前年同期比28.5%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益が損失となった。前四半期から続く業績悪化を確認している。
  18. FY2021-Q1コロナ禍による業績悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、18,480百万円(前年同期比32.9%減)となりました。損失は、営業損失が507百万円(前年同期は営業利益741百万円)、経常損失が518百万円(前年同期は経常利益648百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、791百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,067百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大や主要市場の停滞を背景に、売上高が前年同期比32.9%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属利益が損失へ転じた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、84,409百万円(前年同期比22.3%減)、営業利益は2,711百万円(前年同期比25.1%減)、経常利益は2,834百万円(前年同期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,350百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,020百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少し、営業・経常減益が続いている。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から1,350百万円の黒字となった。
  20. FY2020-Q2営業・経常減益、純利益黒字化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は55,277百万円(前年同期比19.6%減)、営業利益は1,594百万円(前年同期比17.7%減)、経常利益は1,668百万円(前年同期比24.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,090百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,776百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回り、業績悪化が続いている。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から2,090百万円の黒字となった。
  21. FY2020-Q1営業・経常減益、純利益黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、27,561百万円(前年同期比24.5%減)となりました。利益は、営業利益が741百万円(前年同期比21.8%減)、経常利益が648百万円(前年同期比41.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の売却益を計上し2,067百万円(前年同期は四半期純損失2,464百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回り、業績悪化が続いている。一方、固定資産売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字となった。
  22. FY2019通期業績悪化確定有価証券報告書

    「以上の結果、当期連結業績における売上高は、140,303百万円(前期比24.1%減)、営業利益は3,937百万円(前期比57.7%減)、経常利益は4,318百万円(前期比52.3%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、特別退職金や減損に伴う特別損失を計上したことから、2,026百万円となりました。」

    四半期段階で続いていた業績再悪化が通期でも確認され、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  23. FY2019-Q3業績再悪化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は108,652百万円(前年同期比21.8%減)、営業利益は3,620百万円(前年同期比58.2%減)、経常利益は4,013百万円(前年同期比53.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,020百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6,033百万円)となりました。」

    業績再悪化が続き、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失2,020百万円を計上した。
  24. FY2019-Q2業績再悪化継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は68,758百万円(前年同期比14.4%減)、営業利益は1,938百万円(前年同期比51.7%減)、経常利益は2,198百万円(前年同期比44.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,776百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,559百万円)となりました。」

    前四半期に表れた業績再悪化が続き、売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  25. FY2019-Q1業績再悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、36,512百万円(前年同期比3.4%減)となりました。利益は、営業利益が947百万円(前年同期比35.5%減)、経常利益が1,101百万円(前年同期比33.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失が2,464百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益770百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失2,464百万円を計上した。前期後半から続いていた業績回復傾向は、当四半期に再び悪化へ転じている。
  26. FY2018-Q3業績回復継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138,946百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は8,662百万円(前年同期比795.9%増)、経常利益は8,695百万円(前年同期比828.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,033百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失199百万円)となりました。」

    前年同期の大幅な業績悪化からの回復が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも改善した。
  27. FY2018-Q2業績回復継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は80,286百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益は4,015百万円(前年同期は営業損失182百万円)、経常利益は3,973百万円(前年同期は経常利益28百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,559百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失227百万円)となりました。」

    前年同期の営業損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも改善し、業績回復が続いている。
  28. FY2018-Q1業績回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37,800百万円(前年同期比9.4%増)となりました。利益は、営業利益が1,468百万円(前年同期比65.8%増)、経常利益が1,656百万円(前年同期比58.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が770百万円(前年同期比22.7%減)となりました。」

    前期に見られた主力製品の出荷減少に伴う大幅悪化から、売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で回復した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当期連結業績における売上高は、前期比15.7%減の160,896百万円(前期売上高190,928百万円)、営業利益は前期比71.4%減の2,963百万円(前期営業利益10,351百万円)、経常利益は前期比72.2%減の3,017百万円(前期経常利益10,847百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比84.1%減の1,088百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益6,833百万円)となりました。」

    主力製品の出荷減少等を背景に、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に前年を下回った。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、117,987百万円(前年同期比21.1%減)、営業利益は966百万円(前年同期比90.2%減)、経常利益は936百万円(前年同期比90.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は199百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益7,530百万円)となりました。」

    主力製品の出荷減少を背景に、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を大きく下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失となった事実を引き続き記載している。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は68,342百万円(前年同期比29.3%減)、営業損失は182百万円(前年同期は営業利益5,524百万円)、経常利益は28百万円(前年同期比99.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は227百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,406百万円)となりました。」

    主力製品の出荷端境期を背景に、売上高・経常利益が大幅に減少し、営業損失および親会社株主に帰属する四半期純損失となった事実を記載している。
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