フォスター電機(6794)・方針再掲
IFRS適用子会社におけるIFRS第15号の適用
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の利益剰余金の期首残高は73百万円減少しています。また、当第3四半期連結累計期間の売上高、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ11百万円減少しています。」
IFRS第15号の適用を継続し、第3四半期累計期間における影響額を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の利益剰余金の期首残高は73百万円減少しています。また、当第2四半期連結累計期間の売上高、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ6百万円減少しています。」
IFRS第15号の適用を継続し、当第2四半期連結累計期間における会計上の影響額を記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しています。」
IFRS適用子会社で当第1四半期連結会計期間からIFRS第15号を適用し、適用開始に伴い利益剰余金の期首残高が73百万円減少、当四半期の売上高・経常利益・税金等調整前四半期純利益が各2百万円減少した。