日本トリム(6788)・目標引き上げ
整水器の世帯普及率20%
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
整水器の世帯普及率・ユーザー数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「浄水器の世帯普及率が40%超といわれ、また、ペットボトル水や宅配ガロン水も日常的に購入されるいま、医療機器であり、中長期でみるとコストが安い整水器の世帯普及率は、現在の約6%から20%への成長は十分見込めると考えております。その中で、当社は現在のユーザー数約85万件から300万件への拡大を目指しております。」
従来の業界全体の世帯普及率20%目標に加え、現在約6%の普及率を前提に、ユーザー数を約85万件から300万件へ拡大する目標を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、整水器の世帯普及率20%(業界全体)を目標としておりますが、その実現にはより幅広い消費者のニーズにあった高性能で汎用性の高い製品の開発が必須です。」
業界全体の整水器世帯普及率20%という目標と、高性能・汎用性の高い製品開発を手段とする考えを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、整水器の世帯普及率20%(業界全体)を目標としておりますが、その実現にはより幅広い消費者のニーズにあった高性能で汎用性の高い製品の開発が必須です。」
業界全体の世帯普及率について20%という数値目標を明示し、製品開発を達成手段としている。