メイコー(6787)・事実再掲
アミューズメント向けビルドアップ基板の受注
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アミューズメント向けビルドアップ基板の受注拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「情報通信向け基板やアミューズメント・デジタル家電・産業機器・その他向け基板が引き続き好調に推移しました。」
アミューズメント向け基板を含むその他分野の基板が引き続き好調であると再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「IoT/AI家電向け基板、アミューズメント向け基板とEMS事業も好調を維持しました。」
アミューズメント向け基板の好調維持を再確認している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「一方、アミューズメント向け基板は好調を維持し前年同期比で増収となりました。」
前四半期に続きアミューズメント向け基板の好調を記載し、前年同期比で増収となった。 - FY2021-Q1再記載有価証券報告書
「アミューズメント向け基板は消費の拡大を受け増加したことから、前年同期比で増収となりました。」
前四半期に記載が消えていたアミューズメント向けビルドアップ基板について、当四半期は増収要因として再び明示している。 - FY2020-Q3削除有価証券報告書
「その他分野の基板は、IoT/AI家電向け基板が引き続き好調を維持していることに加えてEMS分野で販売が増加した結果、前年同期比で38億円の増収となりました。」
前四半期に記載されたアミューズメント向けビルドアップ基板の受注は本 filing では記載されず、その他分野の増収要因はIoT/AI家電とEMSとして示されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「その他分野の基板は、IoT/AI家電向け基板とアミューズメント向けビルドアップ基板の受注が好調に推移した結果、前年同期比で21億円増加しました。」
アミューズメント向けビルドアップ基板の受注好調を、その他分野の増収要因の一つとして初めて明示している。