メイコー(6787)・方針再掲
顧客価値と社会貢献の重視
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「モノづくりを通してお客様に最高の製品とサービスを提供し社員と社会に幸福を」という経営理念の下、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めております。」
顧客、社員、社会への価値提供と企業価値向上・持続的成長を結び付ける経営理念を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「モノづくりを通してお客様に最高の製品とサービスを提供し社員と社会に幸福を」という経営理念の下、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めております。」
顧客、社員、社会への価値提供と企業価値向上・持続的成長を結び付ける経営理念を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、「モノづくりを通してお客様に最高の製品とサービスを提供し社員と社会に幸福を」という経営理念のもと、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めております。」
2020年に示した経営理念を継続し、顧客、社員、社会、企業価値、持続的成長を結び付けている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、「モノづくりを通してお客様に最高の製品とサービスを提供し社員と社会に幸福を」という経営理念のもと、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めております。」
従来の「顧客に最高の価値とサービスを提供し社会に貢献する」という表現から、モノづくり、社員、社会の幸福を明示する経営理念へ表現が改められている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「顧客に最高の価値とサービスを提供し社会に貢献する」という経営理念のもと、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めており」
顧客価値、社会貢献、企業価値向上、持続的成長を経営理念・方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「顧客に最高の価値とサービスを提供し社会に貢献する」の経営方針のもと、企業価値の創造と、持続的成長を実現できる体制の構築を進めております。」
顧客価値、社会貢献、企業価値創造、持続的成長を経営方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客に最高の価値とサービスを提供し社会に貢献する」
経営課題に取り組む前提となる経営の基本方針として記載している。