メイコー(6787)・リスク再掲
M&A・合弁・提携の計画未達リスク
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、市場環境や競争環境の著しい変化があった場合には、事業が計画通りに展開できず、当初想定した効果が得られない可能性又は追加的費用・減損損失が発生する可能性があります。」
資本提携・合弁・M&Aの計画未達、期待効果未実現、追加費用・減損のリスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業の成長に必要な技術・製品・販売網・顧客基盤・人材を有する他社との資本提携や合弁事業を実施しております。しかしながら、市場環境や競争環境の著しい変化があった場合には、事業が計画通りに展開できず、当初想定した効果が得られない可能性又は追加的費用・減損損失が発生する可能性があります。」
資本提携・合弁・提携の計画未達、期待効果未実現、追加費用・減損のリスクを継続して開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業の成長に必要な技術、製品、販売網、顧客基盤、人材を有する他社との資本提携や合弁事業を実施しています。しかしながら、市場環境や競争環境の著しい変化があった場合や、事業が計画通りに展開できず、当初想定した効果が得られない可能性や、更には追加的費用や減損損失が発生する可能性があります。」
資本提携・合弁事業について、計画未達、期待効果の未実現、追加費用や減損損失の発生を新たな主要リスクとして明示した。