メイコー(6787)・施策再定義
経営合理化による人員削減
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2023。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国・ベトナム工場の受注減に伴う人員削減1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023受注減による海外工場の減員として再出現有価証券報告書
「前連結会計年度に比べ従業員数が1,748名減少しております。主な理由は、受注減に伴う減員で、中国広州工場で350名、中国武漢工場で769名、ベトナム工場で855名それぞれ減少しております。」
過去の経営合理化策による人員削減とは異なり、今回は受注減を理由とする中国・ベトナム工場の減員として記載されている。 - FY2017削除有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ、従業員数は臨時従業員数を除き1,186名増加しております。主な要因は、受注拡大に伴う増員で、中国広州工場で133名増、中国武漢工場で667名増、ベトナム工場で332名増であります。」
本 filing では経営合理化による人員削減ではなく、受注拡大に伴う中国・ベトナム工場等の増員を報告している。 - FY2016初出有価証券報告書
「前連結会計年度末に比べ、従業員数は臨時従業員数を除き1,404名減少しております。主な要因は、経営合理化策による人員削減等に伴う減員で」
中国広州工場851名、中国武漢工場728名、ベトナム工場191名の減少を含む人員削減を報告している。