メイコー(6787)・方針再掲
エレクトロニクスの進化に挑戦し貢献するパーパス
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジーの進化をつなぐパーパス経営2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「モノづくりを通してお客様に最高の製品とサービスを提供し社員と社会に幸福を」という経営理念の下、企業価値の向上と持続的成長を実現する体制の構築を進めております。」
パーパスと従来の経営理念を併用し、持続的成長と企業価値向上を掲げる方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「このような経営環境の中、当社グループは「エレクトロニクスの進化に挑戦し発展して社会に貢献する」をパーパスとして掲げ」
従来の「エレクトロニクスの進化に挑戦し貢献する」から、「発展して」を含む表現へ変更されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは「エレクトロニクスの進化に挑戦し貢献する」をパーパスとして掲げ」
従来の経営理念に加え、2027年3月期を最終年度とする中期経営計画の文脈で、エレクトロニクスの進化への挑戦・貢献をパーパスとして初めて明示した。