メイコー(6787)・施策削除
A種優先株式割当先による取締役・監査役の指名
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優先株式引受先の重要事項同意・役員指名権7社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書
「A種優先株式の消却による減少 50株」
A種優先株式が全株消却され、本 filing では割当先による取締役・監査役の指名権に関する記載がない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「割当先は、当社の取締役及び監査役をそれぞれ1名指名するものとします。」
A種優先株式の割当先による取締役・監査役各1名およびオブザーバーの指名権を引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「割当先は、当社の取締役及び監査役をそれぞれ1名指名するものとします。」
A種優先株式の割当先による取締役・監査役各1名およびオブザーバーの指名権を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「割当先は、当社の取締役及び監査役をそれぞれ1名指名するものとします。」
A種優先株式の割当先が取締役1名・監査役1名を指名でき、オブザーバーも最大2名指名できる契約上のガバナンス枠組みを示している。