Komori
メイコー(6787)・施策達成

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識176社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を年度実績として確認し、リースを資産・負債計上する会計処理へ移行した。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末の流動資産の「その他」が27百万円減少、有形固定資産の「その他(純額)」が1,250百万円増加、「投資その他の資産」が809百万円減少し、流動負債の「その他」が81百万円及び固定負債の「その他」が322百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上による貸借対照表への影響額を再記載している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末の流動資産の「その他」が27百万円減少、有形固定資産の「その他(純額)」が1,190百万円増加、「投資その他の資産」が730百万円減少し、流動負債の「その他」が78百万円及び固定負債の「その他」が332百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、リースの資産・負債計上による貸借対照表への影響額を再記載している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の流動資産の「その他」が26百万円減少、有形固定資産の「その他(純額)」が1,229百万円増加、「投資その他の資産」が745百万円減少し、流動負債の「その他」が108百万円及び固定負債の「その他」が351百万円それぞれ増加しております。」

    在外連結子会社で2019年度第1四半期からIFRS第16号を適用し、借手リースを資産・負債計上する会計処理へ変更した。適用による資産・負債科目への影響額を開示しているが、当四半期損益への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
メイコーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS第16号「リース」の適用|メイコー(6787)の変遷 | Komori