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メイコー(6787)・リスク対処

子会社に対する損害賠償訴訟

FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q22017: 12018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「2021年3月17日に大阪地方裁判所より当該請求は棄却されました。これに対し、宝泉株式会社は同判決を不服として控訴を提起しておりましたが、2021年12月16日に大阪高等裁判所が、当社子会社元役員及び株式会社メイコーテックへ、連帯して損害賠償金及びこれに対する遅延損害金の支払いを命ずる判決を言い渡し、161百万円を支払うことで当該訴訟は終結いたしました。」

    一審請求棄却後の控訴審で支払い判決を受け、161百万円を支払うことで訴訟が終結した。係争中だった訴訟リスクは終結により状態が変化した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年3月17日当該請求は棄却されました。これに対し、宝泉株式会社は同判決を不服として控訴し、現在係争中であります。」

    訴額291百万円の子会社への損害賠償請求について、一審請求棄却後も控訴により係争が継続していることを再確認している。
  3. FY2022-Q1一審請求棄却・控訴で係争継続有価証券報告書

    「2021年3月17日当該請求は棄却されました。これに対し、宝泉株式会社は同判決を不服として控訴し、現在係争中であります。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求について一審では請求が棄却されたが、原告が控訴し、係争は継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から2017年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟を引き続き開示し、請求に応じる義務及び根拠はないとの認識を維持している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から2017年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から2017年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から2017年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から平成29年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から平成29年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から平成29年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟と、請求に応じる義務・根拠はないとの会社の認識を引き続き開示している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から平成29年9月27日付で訴訟を提起されました。」

    子会社に対する訴額291百万円の損害賠償請求訴訟を引き続き開示し、請求に応じる義務・根拠はないとの認識を示している。
  12. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社メイコーテックは、宝泉株式会社から平成29年9月27日付で訴訟を提起されました。訴状によりますと、宝泉株式会社で行われていた架空取引について、当社子会社元役員が取引を斡旋し、その結果損害を被ったとして、当社子会社等に対し、訴額291百万円の損害賠償を求めてきております。」

    株式会社メイコーテック等に対し、宝泉株式会社から訴額291百万円の損害賠償請求訴訟が提起された。会社は請求に応じる義務および根拠はないと認識し、訴訟で主張すると記載している。
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