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決算説明資料2023年3月期 上期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高817億円+17.6%
営業利益46億円-16.4%
経常利益87億円+63.4%
純利益64億円+53.2%
営業利益率5.7%
通期業績予想
売上高
1,780億円
営業利益
115億円
経常利益
145億円
当期純利益
115億円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
期中平均為替レート
上期実績135.31JPY/USD
下期予想140JPY/USD
通期予想137.7JPY/USD
新しい施策
- メイコーエンベデッドプロダクツを下期から連結対象に追加
- 設備投資総額を220億円から200億円へ圧縮
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 期中平均為替レート135.31JPY/USD前年同期比+110.1%
- 設備投資額200億円
- DEレシオ1.1倍前年同期比+1.1%
- 自己資本比率37%前年同期比+34.7%
セグメント別実績
- 車載売上高417億円営業利益28億円売上高前年同期比_pct19.8営業利益前年同期比_pct-3.4
- スマートフォン・タブレット売上高142億円営業利益7億円売上高前年同期比_pct-2.7営業利益前年同期比_pct-56.3
- 半導体パッケージ売上高2億円営業利益0億円
- SSD・IoTモジュール・AI家電売上高48億円営業利益7億円売上高前年同期比_pct37.1営業利益前年同期比_pct133.3
- アミューズメント・産機他商品売上高136億円営業利益3億円売上高前年同期比_pct20.4営業利益前年同期比_pct-62.5
- EMS・電子機器開発製造売上高72億円営業利益1億円売上高前年同期比_pct35.8
設備投資額
200億円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 上期 |
| 売上高 | 817億円(前年比 +17.6%) |
| 営業利益 | 46億円(前年比 -16.4%) |
| 経常利益 | 87億円(前年比 +63.4%) |
| 純利益 | 64億円(前年比 +53.2%) |
| 営業利益率 | 5.7% |
| 通期業績予想 | 売上高 1,780億円 / 営業利益 115億円 / 経常利益 145億円 / 当期純利益 115億円 |
| セグメント別実績 | セグメント 車載 / 売上高 417億円 / 営業利益 28億円 / 売上高前年同期比_pct 19.8 / 営業利益前年同期比_pct -3.4、セグメント スマートフォン・タブレット / 売上高 142億円 / 営業利益 7億円 / 売上高前年同期比_pct -2.7 / 営業利益前年同期比_pct -56.3、セグメント 半導体パッケージ / 売上高 2億円 / 営業利益 0億円 / 売上高前年同期比 非開示 / 営業利益前年同期比 非開示、セグメント SSD・IoTモジュール・AI家電 / 売上高 48億円 / 営業利益 7億円 / 売上高前年同期比_pct 37.1 / 営業利益前年同期比_pct 133.3、セグメント アミューズメント・産機他商品 / 売上高 136億円 / 営業利益 3億円 / 売上高前年同期比_pct 20.4 / 営業利益前年同期比_pct -62.5、セグメント EMS・電子機器開発製造 / 売上高 72億円 / 営業利益 1億円 / 売上高前年同期比_pct 35.8 / 営業利益前年同期比 非開示 |
| 主要KPI | 指標名 期中平均為替レート / 値 135.31JPY/USD / 前年同期比 110.12JPY/USD、指標名 設備投資額 / 値 200億円 / 前年同期比 非開示、指標名 DEレシオ / 値 1.1倍 / 前年同期比 1.13倍、指標名 自己資本比率 / 値 37% / 前年同期比 34.7% |
| 業績見通しの前提 | 期中平均為替レート 上期実績 135.31JPY/USD / 下期予想 140JPY/USD / 通期予想 137.7JPY/USD |
| 設備投資額 | 200億円 |
| 新しい施策 | メイコーエンベデッドプロダクツを下期から連結対象に追加、設備投資総額を220億円から200億円へ圧縮 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。上期は為替の円安効果が売上高・経常利益・純利益を押し上げましたが、車載分野では中国のゼロコロナ政策と半導体不足、スマートフォン分野では中国・欧州景気の影響を受け、受注低迷により営業利益が減少しました。下期は車載・スマートフォンの受注回復、メイコーエンベデッドプロダクツの連結対象化を見込んでいます。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。