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株式の発行・処分6787メイコー電機・精密

第三者割当による第一回社債型種類株式の発行並びに資本金及び資本準備金の額の減少に関するお知らせ

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)を割当先として、第一回社債型種類株式70株を総額70億円で発行することを決議した。調達資金は天童工場の建築・生産設備に充て、同時に資本金と資本準備金を各35億円減少してその他資本剰余金へ振り替える。

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規模
70
億円
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

第三者割当による第一回社債型種類株式の新株発行

誰に、どれだけ出るか70株

第一回社債型種類株式70株

株式会社日本政策投資銀行70株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき100,000,000円
発行価額の総額7,000,000,000円
調達する資金の額
払込金額の総額 7,000,000,000円 / 差引手取概算額 6,686,000,000円
発行諸費用の概算額
314,000,000円
資金の具体的な使途
天童工場の建築資金及び生産設備資金金額 6,686,000,000円・支出予定時期 2022年10月~2023年6月
発行済株式総数

25%未満。普通株式については希薄化の影響が生じる可能性はない。

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

募集の体制
募集後の大株主
名称 株式会社日本政策投資銀行 / 持株比率 第一回社債型種類株式100.00%
割当予定先の保有方針
中期的な投資として引き受ける意向であり、原則として2027年10月25日まで継続保有するものと認識している。
払込期日
2022年10月25日
払込金額の算定根拠
独立した第三者機関である株式会社赤坂国際会計による公正価値評価。社債の評価に準じ、将来キャッシュフローに基づき評価。株価終値に対するディスカウント率・プレミアム率は非開示。
企業行動規範上の手続
希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは不要。なお、発行条件について独立第三者機関の評価報告書を取得し、監査役から特に有利な条件での発行に該当せず適法な発行である旨の意見を得ている。
業績への影響
今期の業績予想に変更はない。重要な影響を与える見込みが生じた場合には、確定次第速やかに知らせる。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による第一回社債型種類株式の新株発行
発行・処分する株式数第一回社債型種類株式70株
発行価額・処分価額1株につき100,000,000円
発行価額の総額7,000,000,000円
調達する資金の額払込金額の総額 7,000,000,000円 / 差引手取概算額 6,686,000,000円
発行諸費用の概算額314,000,000円
資金の具体的な使途内容 天童工場の建築資金及び生産設備資金 / 金額 6,686,000,000円 / 支出予定時期 2022年10月~2023年6月
払込期日2022年10月25日
割当予定先名称 株式会社日本政策投資銀行 / 株式数 70株
割当予定先の保有方針中期的な投資として引き受ける意向であり、原則として2027年10月25日まで継続保有するものと認識している。
希薄化率25%未満。普通株式については希薄化の影響が生じる可能性はない。
発行済株式総数26,803,320株(普通株式、2022年6月30日現在) → 非開示
払込金額の算定根拠独立した第三者機関である株式会社赤坂国際会計による公正価値評価。社債の評価に準じ、将来キャッシュフローに基づき評価。株価終値に対するディスカウント率・プレミアム率は非開示。
企業行動規範上の手続希薄化率が25%未満で支配株主の異動を伴わないため、独立第三者からの意見入手及び株主の意思確認手続きは不要。なお、発行条件について独立第三者機関の評価報告書を取得し、監査役から特に有利な条件での発行に該当せず適法な発行である旨の意見を得ている。
募集後の大株主名称 株式会社日本政策投資銀行 / 持株比率 第一回社債型種類株式100.00%
業績への影響今期の業績予想に変更はない。重要な影響を与える見込みが生じた場合には、確定次第速やかに知らせる。
この書類が述べていない項目(12件)
行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

有利子負債を抑制しながら設備投資資金を確保し、自己資本比率の改善によって今後の設備投資に向けた資金調達余力を拡大するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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