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発生事実6787メイコー電機・精密

営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ

2023年3月期第1四半期に、円安による為替差益を営業外収益として計上しました。為替差益は個別決算で1,867百万円、連結決算で2,489百万円です。

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規模
2489
百万円(連結決算)
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営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

株式会社メイコー(当社)及び連結子会社

対象拠点・対象製品

当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債

この開示2022年8月5日
原因

為替相場の急速な円安進行、および当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債の評価の影響

業績への影響額

個別決算:為替差益1,867百万円、連結決算:為替差益2,489百万円(いずれも営業外収益)

計上する会計期間

2023年3月期第1四半期累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)

業績予想への影響

営業外収益(為替差益)の計上による業績への影響については、本日公表の「2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照

今後の見通し

上記の金額は今後の為替相場の状況により変動する

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
対象となる主体株式会社メイコー(当社)及び連結子会社
対象拠点・対象製品当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債
原因為替相場の急速な円安進行、および当社及び連結子会社が保有する外貨建資産及び負債の評価の影響
業績への影響額個別決算:為替差益1,867百万円、連結決算:為替差益2,489百万円(いずれも営業外収益)
計上する会計期間2023年3月期第1四半期累計期間(2022年4月1日~2022年6月30日)
業績予想への影響営業外収益(為替差益)の計上による業績への影響については、本日公表の「2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」を参照
今後の見通し上記の金額は今後の為替相場の状況により変動する
この書類が述べていない項目(17件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

為替相場が急速に円安へ進行したこと、および当社と連結子会社が保有する外貨建資産・負債の評価の影響によるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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