RVH(6786)・施策削除
不二ビューティ(たかの友梨ビューティクリニック)の完全子会社化
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不二ビューティ完全子会社化による美容サロン事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「MP社及びFB社の全株式を第三者へ譲渡いたしました。」
不二ビューティの完全子会社化後の保有・運営方針は、2020年4月16日の全株式譲渡により終了した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社不二ビューティの運営するエステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」等の業績が当第2四半期連結累計期間の期首より寄与したこと等により」
不二ビューティの連結子会社化後の事業が引き続き第2四半期累計業績に寄与していることを再確認している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「また、前連結会計年度末に株式会社不二ビューティを連結子会社化したことにより、当第1四半期連結累計期間の期首よりエステティック部門が加わり、フェイシャル・ボディエステ、ヘッドスパ、ネイルケア、メンズエステ等の豊富なオリジナルメニューを提供するエステティックサロン「たかの友梨ビューティクリニック」の運営、温浴施設の運営、オリジナル化粧品の開発・販売等を行いました。」
不二ビューティの連結子会社化が前連結会計年度末までに完了し、当四半期の期首からたかの友梨ビューティクリニック等の事業を連結して運営している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、主力事業である美容事業において、美容脱毛専門サロン市場での店舗数、売上高、顧客満足度ともに業界No.1を獲得する美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」を展開しており、さらに、不二ビューティを完全子会社化することにより、圧倒的なブランド認知度と全国に直営105店舗を有する「たかの友梨ビューティクリニック」を当社グループとして推進することで、グループ間における相互送客の実現や多様なサービス展開による競争力の強化を通じた美容事業の収益向上に寄与するものと判断したためであります。」
平成29年2月1日に不二ビューティの株式取得・株式交換契約を締結し、現金取得67.7%と株式交換32.3%により議決権比率100%の完全子会社化を進める計画を開示した。たかの友梨ビューティクリニックの直営105店舗を活用し、相互送客、多様なサービス展開、美容事業の収益向上を図るとしている。