RVH(6786)・事実再掲
ミュゼプラチナムの課税事業者化と税抜方式への変更
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
課税事業者化に伴う消費税会計処理方式の変更2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度まで消費税免税事業者であった株式会社ミュゼプラチナムは、第22期第1四半期連結累計期間より消費税課税事業者となったため、消費税の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
ミュゼプラチナムの課税事業者化に伴う税込方式から税抜方式への変更を、引き続き会計上の前提として開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度まで消費税免税事業者であった株式会社ミュゼプラチナムは、第22期第1四半期連結累計期間より消費税課税事業者となったため、消費税の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
ミュゼプラチナムの課税事業者化に伴う税込方式から税抜方式への変更を、主要な経営指標の注記で継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度まで消費税免税事業者であった株式会社ミュゼプラチナムは、第22期第1四半期連結累計期間より消費税課税事業者となったため、消費税の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。」
ミュゼプラチナムの課税事業者化に伴う税込方式から税抜方式への変更を、主要な経営指標の注記でも継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度まで消費税免税事業者であった株式会社ミュゼプラチナムは、当第1四半期連結累計期間より消費税課税事業者となったため、消費税の会計処理を税込方式から税抜方式に変更しております。これに伴う影響額は、当第1四半期連結累計期間の実績ベースでは、売上高で約△684,000千円、営業費用で約△376,000千円、営業利益で約△307,000千円(いずれも概算値)であります。」
ミュゼプラチナムの課税事業者化に伴い会計処理を税込方式から税抜方式へ変更し、実績ベースで営業利益に約307,000千円の影響があると記載している。