RVH(6786)・リスク再掲
子会社からの経営指導料・配当への依存
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社業績悪化による持株会社収益減少23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、子会社及び関連会社が十分な利益を計上することができず、当社に対して経営指導料または配当を支払えない状況が生じた場合には、当社単体の売上利益が減少する等の影響が生じる可能性があります。」
持株会社として子会社からの経営指導料及び配当に依存する単体業績上のリスクを再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「受取配当については、一定の状況下で、会社法等の規制により子会社及び関連会社が当社に支払うことのできる金額が制限される場合があります。また、子会社及び関連会社が十分な利益を計上することができず、当社に対して経営指導料または配当を支払えない状況が生じた場合には、当社単体の売上利益が減少する等の影響が生じる可能性があります。」
持株会社として子会社からの経営指導料及び配当に依存する単体業績上のリスクを、配当規制の可能性も含めて再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「子会社及び関連会社が十分な利益を計上することができず、当社に対して経営指導料または配当を支払えない状況が生じた場合には、当社単体の業績に影響を与える可能性があります。」
持株会社である提出会社の主な収入が子会社からの経営指導料及び配当であることに伴う単体業績上のリスクを示している。