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鈴木(6785)・事実通期の増収増益幅が拡大

第2四半期累計期間の増収増益

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高404億4千5百万円(前期比21.4%増)、営業利益は55億5千9百万円(前期比29.5%増)、経常利益は58億2千8百万円(前期比38.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は37億4千9百万円(前期比35.8%増)となりました。」

    前年度の通期増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の4指標が二桁増となった。
  2. 2026-05-13その他決算

    「売上高296億1千6百万円(前年同期比20.7%増)、営業利益は44億4千4百万円(前年同期比39.2%増)、経常利益は46億5千6百万円(前年同期比48.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億8千6百万円(前年同期比46.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全指標が前年同期を上回った。
  3. FY2025通期は大幅な増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高333億2千2百万円(前年同期比20.2%増)、営業利益は42億9千2百万円(前年同期比27.4%増)、経常利益は42億6百万円(前年同期比14.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は27億6千万円(前年同期比21.7%増)となりました。」

    前年度の通期増収増益からさらに進み、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の4指標が増加した。
  4. FY2025-H1中間期は増収増益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高162億4千7百万円(前年同期24.0%増)、営業利益は24億8百万円(前年同期比59.8%増)となり、営業外費用で為替差損7千7百万円を計上し、経常利益は23億4千2百万円(前年同期比40.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は15億1百万円(前年同期比45.4%増)となりました。」

    中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益の4指標が前年同期比で増加し、増収増益となった。
  5. FY2024通期は増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高277億2千6百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は33億6千9百万円(前年同期比6.9%増)、経常利益は36億6千8百万円(前年同期比13.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億6千7百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    前期の売上高・営業利益増加、経常利益・親会社株主帰属利益減少から変化し、当期は4指標すべてが前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計は増収・営業減益・経常微減・純益減有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高201億5千2百万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は23億2千万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は24億2千2百万円(前年同期比0.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億6千2百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    前四半期累計の減収減益から、売上高は前年同期比1.0%増に転じた一方、営業利益は6.6%減、経常利益は0.1%減、親会社株主帰属利益は2.8%減となった。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高131億1百万円(前年同期4.1%減)、営業利益は15億7百万円(前年同期比19.9%減)となり、営業外収益で為替差益1億5千9百万円を計上し、経常利益は16億6千9百万円(前年同期比18.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千2百万円(前年同期比19.6%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  8. FY2024-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高63億9千4百万円(前年同期比2.4%減)、営業利益は7億円(前年同期比16.6%減)となり、営業外収益で為替差益1億5千4百万円計上し、経常利益は8億5千5百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億4千6百万円(前年同期比18.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2023通期は増収・営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高263億7千4百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は31億5千1百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は32億3千6百万円(前年同期比4.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億5千6百万円(前年同期比6.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の増収・営業増益・経常減益・純利益増から、通期では売上高と営業利益は増加した一方、経常利益と親会社株主帰属利益は減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計は増収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高199億4千8百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は24億8千3百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は24億2千5百万円(前年同期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億4百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    第2四半期累計までの増収増益基調に対し、第3四半期累計では売上高・営業利益・親会社株主帰属利益は増加した一方、経常利益は前年同期比で減少した。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計は増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高136億6千2百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は18億8千2百万円(前年同期比21.1%増)となり、営業外収益で為替差益1億8千2百万円を計上し、経常利益は20億3千5百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億8千4百万円(前年同期比39.2%増)となりました。」

    前第2四半期累計期間の減収減益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益へ転換した。
  12. FY2023-Q1第1四半期は減収増益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高65億5千3百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は8億3千9百万円(前年同期比19.1%増)となり、営業外収益で為替差益1億9千3百万円を計上し、経常利益は10億4千6百万円(前年同期比41.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千9百万円(前年同期比58.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高は1.6%減となった一方、営業利益は19.1%増、経常利益は41.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は58.2%増となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高174億9千7百万円(前年同期は242億6千5百万円)、営業利益は22億6千万円(前年同期比8.9%減)、経常利益は24億4千9百万円(前年同期比7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千1百万円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、収益認識会計基準の適用による売上高減少の影響下で、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高117億4千1百万円(前年同期は159億3千1百万円)、営業利益は15億5千4百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益は16億1千万円(前年同期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億2千2百万円(前年同期比11.2%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、売上高は59億8千2百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用による売上高減少の影響下で、第2四半期累計期間は減収減益となった。
  15. FY2022-Q1会計基準適用で減収減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高59億9千8百万円(前年同期は73億1百万円)、営業利益は7億5百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は7億4千万円(前年同期比17.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億2千3百万円(前年同期比30.9%減)となりました。」

    収益認識会計基準等の適用により売上高が前年同期を下回り、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。
  16. FY2021通期は増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高327億8百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は30億9千7百万円(同78.5%増)、経常利益は33億7千9百万円(同129.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億5千1百万円(同65.8%増)となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計は増収増益を継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高242億6千5百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は24億8千1百万円(前年同期比79.2%増)、経常利益は26億5千3百万円(前年同期比95.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億8百万円(前年同期比26.6%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。
  18. FY2021-Q2第2四半期累計は増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高159億3千1百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は16億6千8百万円(前年同期比77.0%増)、経常利益は17億1百万円(前年同期比98.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千9百万円(前年同期比28.3%増)となりました。」

    前年同期の第2四半期累計期間が減収減益だったのに対し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。
  19. FY2021-Q1第1四半期は増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高73億1百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は7億7千3百万円(前年同期比100.4%増)、経常利益は8億9千6百万円(前年同期比176.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千3百万円(前年同期比327.0%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも増加した。
  20. FY2020通期は増収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「当期連結会計年度の業績は、売上高281億2千6百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は17億3千4百万円(同1.2%増)、経常利益は14億7千3百万円(同13.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億3千6百万円(同37.9%増)となりました。」

    通期では売上高と営業利益が増加した一方、為替差損により経常利益は減少し、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計は増収増益、投資有価証券売却益で純利益が大幅増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高214億1千8百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は13億8千4百万円(前年同期比0.2%増)、経常利益は13億5千4百万円(前年同期比2.8%増)となり、特別利益で投資有価証券売却益7億5千2百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7千万円(前年同期比98.2%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加し、投資有価証券売却益7億5千2百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益も98.2%増となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計は増収減益、特別利益で純益増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高140億2千8百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は9億4千2百万円(前年同期比9.0%減)、経常利益は8億5千9百万円(前年同期比12.2%減)となり、特別利益で投資有価証券売却益5億3千7百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9百万円(前年同期比67.4%増)となりました。」

    第2四半期累計は増収だった一方、営業利益と経常利益は減益となった。投資有価証券売却益5億3千7百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比67.4%増となった。
  23. FY2020-Q1第1四半期は増収減益が継続し、減益幅は前年同期より縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高66億7千7百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は3億8千6百万円(前年同期比13.1%減)、経常利益は3億2千4百万円(前年同期比21.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千3百万円(前年同期比22.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が0.5%増となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。前年同期の営業利益31.7%減、経常利益37.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益52.6%減から、減益幅は縮小している。
  24. FY2019通期は減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高265億5千7百万円(前年同期比2%減)、営業利益は17億1千4百万円(同21.8%減)、経常利益は17億1千1百万円(同22.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億9千7百万円(同23.8%減)となりました。」

    第2四半期・第3四半期累計に続き、通期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少した。
  25. FY2019-Q3第3四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高201億1千3百万円(前年同期比2%減)、営業利益は13億8千2百万円(前年同期比25.2%減)、経常利益は13億1千7百万円(前年同期比31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億4千1百万円(前年同期比42.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計は減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高137億5千7百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は10億3千5百万円(前年同期比24.8%減)、経常利益は9億7千8百万円(前年同期比31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億8千3百万円(前年同期比43.9%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比0.8%減、営業利益24.8%減、経常利益31.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益43.9%減となった。
  27. FY2019-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高66億4千1百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は4億4千4百万円(前年同期比31.7%減)、経常利益は4億1千1百万円(前年同期比37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千4百万円(前年同期比52.6%減)となりました。」

    前年度の通期増収増益から、当第1四半期は売上高が微増にとどまり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当期連結会計年度の業績は、売上高271億9百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は21億9千3百万円(同27.0%増)、経常利益は22億6百万円(同31.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億7千6百万円(同28.5%増)となりました。」

    第2・第3四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高205億3千1百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は18億4千8百万円(前年同期比51.9%増)、経常利益は19億2千1百万円(前年同期比56.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億1千2百万円(前年同期比67.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比で増加した実績を追加している。
  30. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高138億6千5百万円(前年同期比21%増)、営業利益は13億7千6百万円(前年同期比65.4%増)、経常利益は14億2千9百万円(前年同期比126.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千1百万円(前年同期比192.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益について、前年同期比で増加した実績を記載している。
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