鈴木(6785)・施策再掲
金型部品の摩耗抑制工法・プレス材料送り装置の開発
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金型部品の摩耗抑制・プレス材料送り技術の開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「金型では、新素材へのプレス加工や、型材料の磨耗改善を目的とした技術開発を行ってまいりました。その結果、金型に係る研究開発費は2,780千円となりました。」
新素材へのプレス加工と型材料の摩耗改善を研究開発テーマとして継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「金型では、新素材へのプレス加工や、型材料の磨耗改善を目的とした技術開発を行ってまいりました。その結果、金型に係る研究開発費は6,751千円となりました。」
新素材へのプレス加工と型材料の摩耗改善を研究開発テーマとして継続し、金型関連研究開発費6,751千円を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「金型では、主に金型部品の磨耗を抑える工法の開発、プレス材料送り装置の開発を行ってまいりました。」
従来記載されていた金型部品・複合金型の開発とは別に、摩耗抑制工法とプレス材料送り装置という具体的な研究開発テーマを初めて記載している。