鈴木(6785)・方針上場株式2銘柄を売却し、取得はなし
取引関係を基準とする政策保有株式の管理・売却
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026上場株式2銘柄を売却し、取得はなし有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄)非上場株式以外の株式 2 80,331」
政策保有株式について、当年度は上場株式等2銘柄を売却し、売却価額合計80,331千円を開示している。取得した銘柄はない。 - FY2025上場株式2銘柄を売却し、取得はなし有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 2 56,307」
政策保有株式について、当年度は上場株式等2銘柄を売却し、売却価額合計56,307千円を開示している。前年度に記載された取得は当年度にはない。 - FY2024上場株式1銘柄を売却し、1銘柄を取得有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 11,819 取引先持株会を通じた取得等 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式以外の株式 1 108,114」
政策保有株式について、取引先持株会を通じた上場株式1銘柄の取得と、上場株式1銘柄の売却(売却価額108,114千円)を開示している。 - FY2023上場株式2銘柄を売却有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 2 100,262」
政策保有株式について、当事業年度に上場株式等2銘柄を売却し、売却価額合計100,262千円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資以外の目的である投資株式について、保有先企業との取引関係の維持強化を通じて当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合について、保有していく方針です。政策保有の可否については、年4回、保有先企業との取引状況、株価、配当等の状況を確認し、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、代表取締役の決裁を得たうえで売却しております。」
政策保有株式について、取引関係と中長期的企業価値を基準とし、年4回の確認と売却判断を行う方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、保有目的が純投資以外の目的である投資株式について、保有先企業との取引関係の維持強化を通じて当社の中長期的な企業価値の向上に資すると判断した場合について、保有していく方針です。政策保有の可否については、年4回、保有先企業との取引状況、株価、配当等の状況を確認し、政策保有の意義が薄れたと判断した株式は、代表取締役の決裁を得たうえで売却しております。」
政策保有株式について、取引関係の維持強化と中長期的企業価値への貢献を保有基準とし、年4回の確認と意義が薄れた場合の売却方針を示している。