鈴木(6785)・施策達成
成長領域への投資資金を第三者割当新株予約権で調達
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) - 20,000 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) - 2,000,000 当該期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) - 1,989,340」
発行した新株予約権は累計20,000個が行使され、2,000,000株の交付と1,989,340千円の資金調達が完了している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また、今後の当社ビジネスの基盤強化及び事業の拡大を目的とした成長領域への投資資金調達のため、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行を行いました。」
成長領域への投資によるビジネス基盤強化・事業拡大を目的として、行使価額修正条項付新株予約権を発行した。新株予約権の目的となる株式数は2,000,000株、行使期間は平成30年3月12日から平成33年2月12日までで、全て行使された場合の資金調達額の下限は1,901,000,000円とされている。第3四半期会計期間には400,000株が交付され、430,800千円を調達している。