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鈴木(6785)・施策再掲

住友電装とのワイヤーハーネス用生産設備合弁会社の設立

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY20192018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は住友電装株式会社向けに自動車用・機器用のワイヤーハーネス用生産設備を製造しておりますが、今後、自動化・ロボット技術の開発が加速することが予測され、開発技術力と生産量増加に対応するため、合弁会社を設立いたしました。」

    住友電装との合弁会社について、自動化・ロボット技術への対応、開発技術力と生産量の増強という設立目的を再確認している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は住友電装株式会社向けに自動車用・機器用のワイヤーハーネス用生産設備を製造しておりますが、今後、自動化・ロボット技術の開発が加速することが予測され、開発技術力と生産量増加に対応するため、合弁会社を設立いたしました。」

    住友電装との合弁会社について、自動化・ロボット技術への対応と開発技術力・生産量増加を目的とする設立目的を再確認している。
  3. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2018年9月10日開催の取締役会において、以下の通り合弁会社を設立することを決議し、2018年10月1日に設立いたしました。」

    住友電装とのワイヤーハーネス用生産設備の合弁会社S&Sアドバンストテクノロジーズ株式会社を2018年10月1日に設立した。資本金は80,000千円、出資比率は当社51%、住友電装49%である。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「今後、自動化・ロボット技術の開発が加速することが予測され、開発技術力と生産量増加に対応を図るため、合弁会社を設立いたします。」

    自動化・ロボット技術への対応と開発技術力・生産量の増強を目的に、資本金80,000千円、鈴木51%・住友電装49%の合弁会社を平成30年10月1日に設立する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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