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決算6785鈴木電機・精密

2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年6月期第3四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益が前年同期を上回った。通期業績予想と配当予想も修正されたが、修正前後の具体的な数値は本文に記載されていない。

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21.8
売上高の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2024年7月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高24,535百万円前年比 +21.8%進捗 75.0%
営業利益3,193百万円前年比 +37.6%進捗 76.9%
経常利益3,143百万円前年比 +29.8%進捗 76.8%
純利益(親会社株主帰属)2,044百万円前年比 +39.8%進捗 76.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益142.51円
期末の財政状態
総資産39,072百万円
うち純資産 26,626 百万円自己資本比率 65.8%前期末比 -2.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高金型 849,412千円(前年比 -21.1%)、部品 18,933,615千円(前年比 +26.4%)、機械器具 4,747,468千円(前年比 +16.1%)、賃貸 5,226千円(前年比 +5.5%)
セグメント別利益金型 174,212千円(前年比 -57.0%)、部品 3,634,664千円(前年比 +50.4%)、機械器具 549,359千円(前年比 +29.6%)、賃貸 64,798千円(前年比 +1.4%)
地域別売上高15,989,710千円、4,401,332千円、3,291,829千円、851,500千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,694百万円(前年比 +17.9%)
営業利益4,151百万円(前年比 +23.2%)
経常利益4,092百万円(前年比 +11.6%)
純利益2,659百万円(前年比 +17.3%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 32,694百万円(前年比 +17.9%) / 営業利益 4,151百万円(前年比 +23.2%) / 経常利益 4,092百万円(前年比 +11.6%) / 純利益 2,659百万円(前年比 +17.3%)
年間配当予想46円 → 85円
業績の増減要因

部品ではスマートフォン関連部品や車載向け部品の需要が増加し、産機向け部品や半導体関連部品も回復基調となった。機械器具では自動機器・医療器具が堅調に推移した。一方、金型では電子機器向けが低調で減収減益となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 新規社名 非開示 / 除外 0社 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 16,448千円、投資有価証券売却益 33,568千円、補助金収入 60,030千円 / 特別損失 固定資産売却損 5,381千円、固定資産除却損 1,572千円、固定資産圧縮損 49,666千円、投資有価証券売却損 588千円
減価償却費1,913,767千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数14,404,400
期末自己株式数51,543
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日〜2025年3月31日
売上高24,535百万円(前年比 +21.8%)
営業利益3,193百万円(前年比 +37.6%)
経常利益3,143百万円(前年比 +29.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,044百万円(前年比 +39.8%)
1株当たり当期純利益142.51円
自己資本比率当期末 65.8 / 前期末 68
総資産39,072百万円
純資産26,626百万円
通期業績予想売上高 32,694百万円(前年比 +17.9%) / 営業利益 4,151百万円(前年比 +23.2%) / 経常利益 4,092百万円(前年比 +11.6%) / 純利益 2,659百万円(前年比 +17.3%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 32,694百万円(前年比 +17.9%) / 営業利益 4,151百万円(前年比 +23.2%) / 経常利益 4,092百万円(前年比 +11.6%) / 純利益 2,659百万円(前年比 +17.3%)
年間配当予想46円 → 85円
セグメント別売上高金型 849,412千円(前年比 -21.1%)、部品 18,933,615千円(前年比 +26.4%)、機械器具 4,747,468千円(前年比 +16.1%)、賃貸 5,226千円(前年比 +5.5%)
セグメント別利益金型 174,212千円(前年比 -57.0%)、部品 3,634,664千円(前年比 +50.4%)、機械器具 549,359千円(前年比 +29.6%)、賃貸 64,798千円(前年比 +1.4%)
地域別売上高15,989,710千円、4,401,332千円、3,291,829千円、851,500千円
減価償却費1,913,767千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 16,448千円、投資有価証券売却益 33,568千円、補助金収入 60,030千円 / 特別損失 固定資産売却損 5,381千円、固定資産除却損 1,572千円、固定資産圧縮損 49,666千円、投資有価証券売却損 588千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 新規社名 非開示 / 除外 0社 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数14,404,400
期末自己株式数51,543
業績の増減要因部品ではスマートフォン関連部品や車載向け部品の需要が増加し、産機向け部品や半導体関連部品も回復基調となった。機械器具では自動機器・医療器具が堅調に推移した。一方、金型では電子機器向けが低調で減収減益となった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スマートフォン関連部品や車載向け部品が堅調で、産機向け部品や半導体関連部品が回復基調となったほか、自動機器・医療器具も堅調に推移した。新たな事業領域への進出や技術研究開発、人的投資・設備投資も進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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