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株式の発行・処分6785鈴木電機・精密

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、取締役3名に自己株式11,400株を処分することを決議した。処分価額は1株845円で、処分総額は963万3,000円。

読む価値
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中立
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規模
11400
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか11,400株

自己株式11,400株

当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名11,400株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき845円
発行価額の総額9,633,000円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計9,633,000円、年額40百万円以内の金銭報酬債権
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2022年11月4日から当社の取締役の地位を退任する時点の直後の時点まで
譲渡制限の解除条件
本割当決議日を含む月からその後最初に到来する定時株主総会終結の時点の直前までの期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。任期満了その他正当な事由による退任時には、在職期間に応じた株式数について退任直後に解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、及び譲渡制限期間満了時又は譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名、割当株数11,400株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年11月4日から当社の取締役の地位を退任する時点の直後の時点まで。
払込期日
2022年11月4日
払込金額の算定根拠
2022年10月12日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値845円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式11,400株
発行価額・処分価額1株につき845円
発行価額の総額9,633,000円
払込期日2022年11月4日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名 / 株数 11,400株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。譲渡制限期間は2022年11月4日から当社の取締役の地位を退任する時点の直後の時点まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2022年10月12日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当社普通株式の終値845円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
譲渡制限期間2022年11月4日から当社の取締役の地位を退任する時点の直後の時点まで
譲渡制限の解除条件本割当決議日を含む月からその後最初に到来する定時株主総会終結の時点の直前までの期間中、継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。任期満了その他正当な事由による退任時には、在職期間に応じた株式数について退任直後に解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、及び譲渡制限期間満了時又は譲渡制限解除時点で譲渡制限が解除されない場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く)3名、割当株数11,400株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計9,633,000円、年額40百万円以内の金銭報酬債権
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役への中長期的なインセンティブの付与、株主価値の共有、更なるモチベーションの向上を目的として、当社の業況、各対象取締役の職責の範囲及び諸般の事情を勘案したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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