アルチザネットワークス(6778)・リスク再掲
確定給付企業年金の追加資金拠出リスク
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付債務の前提・年金資産運用変動リスク74社が書いているテーマ・逆風74社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
確定給付企業年金の追加資金拠出リスクについて重要な変更がないとされている。 - FY2022初出有価証券報告書
「確定給付企業年金制度における年金資産の時価が大きく変動した場合、または年金債務計算に使用される割引率や死亡率等が大きく変動した場合には、当社の退職給付制度に対する追加的な資金拠出が必要となる可能性があります。」
確定給付企業年金制度に関し、年金資産の時価、割引率及び死亡率等の変動による追加拠出リスクを新たに記載している。