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アルチザネットワークス(6778)・施策通期適用影響の開示

収益認識に関する会計基準の2022年7月期適用

FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 32022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期適用影響の開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は86,891千円減少、売上原価につきましても59,394千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ27,497千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は、19,272千円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用を通期で反映し、売上高、利益及び利益剰余金への影響額を開示した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は64,177千円減少、売上原価につきましても39,657千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ24,519千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は、19,272千円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計期間への影響額を売上高64,177千円減少、営業利益等24,519千円減少として開示している。
  3. FY2022-Q2適用影響の累計開示有価証券報告書

    「収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は36,096千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ10,617千円減少しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間における影響額を売上高36,096千円減少、営業利益等10,617千円減少として開示している。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、一部の業務委託契約につきましては、サービスに対する支配が顧客に一定期間にわたり移転する場合には、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    2022年7月期首からの適用予定であった収益認識に関する会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。売上高は48,129千円、営業利益等は17,388千円減少した。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年7月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年7月期首から適用する予定と、影響額を評価中であることを再確認している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2022年7月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年7月期の期首から適用する予定を示し、財務諸表への影響額を評価中としている。
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