アルチザフィロソフィとコンプライアンス体制
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「適切な企業活動を推進するために必要なリスク管理、コンプライアンス体制の整備等について具体的な審議・検討を行う組織として、委員長を代表取締役社長、主幹を管理本部とするリスク、コンプライアンスに関する委員会を設置し、取締役、執行役員、幹部社員参加の元、月に一度定例で会議を開催しております。」
リスク・コンプライアンス委員会の設置及び月次開催を継続している。 - FY2023リスク・コンプライアンス委員会を月次開催有価証券報告書
「適切な企業活動を推進するために必要なリスク管理、コンプライアンス体制の整備等について具体的な審議・検討を行う組織として、委員長を代表取締役社長、主幹を管理本部とするリスク、コンプライアンスに関する委員会を設置し、取締役、執行役員、幹部社員参加の元、月に一度定例で会議を開催しております。」
従来のアルチザフィロソフィ、規程、教育及び内部通報体制に加え、リスク・コンプライアンス委員会の設置と月次開催を明記した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社及び当社子会社(以下「当社グループ」という)が共有すべき考え方やルールを表した「アルチザフィロソフィ」を制定し、当社グループにおける企業倫理の確立並びに取締役及び使用人による法令、定款及び社内規程の遵守の確保を目的としてこれを率先垂範するとともに、その遵守の重要性につき繰り返し情報発信することによりその周知徹底を図る。」
アルチザフィロソフィ、コンプライアンス規程、教育、内部監査及び通報体制による法令遵守を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社及び当社子会社が共有すべき考え方やルールを表した「アルチザフィロソフィ」を制定し、当社グループにおける企業倫理の確立並びに取締役及び使用人による法令、定款及び社内規程の遵守の確保を目的としてこれを率先垂範するとともに、その遵守の重要性につき繰り返し情報発信することによりその周知徹底を図る。」
アルチザフィロソフィ、コンプライアンス規程、教育、内部監査および通報体制による法令遵守の仕組みを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び当社子会社が共有すべき考え方やルールを表した「アルチザフィロソフィ」を制定し、当社グループにおける企業倫理の確立並びに取締役及び使用人による法令、定款及び社内規程の遵守の確保を目的としてこれを率先垂範するとともに、その遵守の重要性につき繰り返し情報発信することによりその周知徹底を図る。」
グループ共通の理念・ルール、コンプライアンス教育、内部監査および通報体制によって法令遵守を確保する施策を記載している。