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アルチザネットワークス(6778)・事実再掲

当座貸越枠の拡大と短期借入の実行

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2その他FY2019 – FY2022-Q32018: 12019: 320192020: 320202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 1,300,000千円 借入実行残高 1,000,000 1,000,000 差引額 300,000 300,000」

    当座貸越極度額1,300,000千円、借入実行残高1,000,000千円、差引額300,000千円が前期末から据え置かれている。
  2. FY2021-Q3当座貸越極度額増加・借入実行残高据置有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,200,000千円 1,300,000千円 借入実行残高 1,000,000 1,000,000 差引額 200,000 300,000」

    当座貸越極度額は1,200,000千円から1,300,000千円へ増加し、借入実行残高は1,000,000千円で据え置かれた。
  3. FY2020借入実行残高増加・当座貸越枠縮小有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,200,000千円 借入実行残高 800,000 1,000,000 差引額 600,000 200,000」

    当座貸越極度額は1,400,000千円から1,200,000千円へ縮小し、借入実行残高は800,000千円から1,000,000千円へ増加した。
  4. FY2020-Q3取引銀行減少・借入実行残高据置有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前連結会計年度は5行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,200,000千円 借入実行残高 800,000 800,000 差引額 600,000 400,000」

    取引銀行数は5行から4行へ減少し、当座貸越極度額は1,200,000千円、借入実行残高は800,000千円で据え置かれている。
  5. FY2020-Q2当座貸越極度額縮小・借入実行残高据置有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,200,000千円 借入実行残高 800,000 800,000 差引額 600,000 400,000」

    取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額は1,400,000千円から1,200,000千円へ縮小し、借入実行残高は800,000千円で据え置かれている。
  6. FY2020-Q1短期借入残高増加・極度額据置有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2019年7月31日) 当第1四半期連結会計期間 (2019年10月31日) 当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,400,000千円 借入実行残高 800,000 900,000 差引額 600,000 500,000」

    当座貸越極度額は1,400,000千円で据え置かれ、借入実行残高は800,000千円から900,000千円へ増加した。
  7. FY2019借入実行残高800百万円有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 800,000」

    当座貸越極度額1,400,000千円に対し、通期末の借入実行残高は800,000千円となった。第2四半期末の900,000千円からは減少している。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前連結会計年度 (2018年7月31日) 当第2四半期連結会計期間 (2019年1月31日) 当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - 900,000 差引額 1,400,000 600,000」

    当座貸越契約は取引銀行5行、極度額1,500,000千円となり、借入実行残高は第1四半期末の300,000千円から900,000千円へ増加している。
  9. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行(前連結会計年度は4行)と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 1,500,000千円 借入実行残高 - 300,000」

    取引銀行との当座貸越契約を5行に拡大し、極度額1,500,000千円のうち300,000千円を借り入れている。
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