TBグループ(6775)・方針再掲
内部留保と業績連動を重視する利益還元方針・無配
FY2017に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針210社が書いているテーマ・逆風6社・追い風196社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂く予定です。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本としつつ、当期も無配予定としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本としつつ、当期も無配としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元が経営の重要課題であると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保を充実するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行なうことを基本としております。なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本としつつ、当期も無配としている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元が経営の重要課題であると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保を充実するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行なうことを基本としております。なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本としつつ、当期も無配としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元が経営の重要課題であると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保を充実するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行なうことを基本としております。なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本方針としつつ、当期も無配としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保と業績に裏付けられた利益配分を基本とする方針を維持しつつ、当期も無配としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元が経営の重要課題であると認識しており、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保を充実するとともに、業績に裏付けられた成果の配分を行なうことを基本としております。なお、当期の配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。」
内部留保の充実と業績に裏付けられた利益配分を基本方針としつつ、当期は無配とした。