Komori
TBグループ(6775)・リスク再掲

地震等の自然災害リスク

FY2017に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q1再掲FY2021-Q2 – FY20262017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 020212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク382社が書いているテーマ・逆風380社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。94社中21社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの386件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「地震対策マニュアルの整備、非常対策本部の設置や訓練実施など対応を進めております。しかしながらかかる自然災害は想定をはるかに超える規模で発生する可能性もあり、かかる場合には当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震対策、非常対策本部及び訓練を整備する一方、想定超の自然災害リスクが残るとの記載を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「地震対策マニュアルの整備、非常対策本部の設置や訓練実施など対応を進めております。しかしながらかかる自然災害は想定をはるかに超える規模で発生する可能性もあり、かかる場合には当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震対策、非常対策本部及び訓練を整備する一方、想定超の自然災害リスクが残るとの記載を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更はないとの整理を維持している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「地震対策マニュアルの整備、非常対策本部の設置や訓練実施など対応を進めております。しかしながらかかる自然災害は想定をはるかに超える規模で発生する可能性もあり、かかる場合には当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震対策、非常対策本部及び訓練を整備する一方、想定超の自然災害リスクが残るとの記載を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「地震対策マニュアルの整備、非常対策本部の設置や訓練実施など対応を進めております。しかしながらかかる自然災害は想定をはるかに超える規模で発生する可能性もあり、かかる場合には当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震対策、非常対策本部及び訓練を整備する一方、想定超の自然災害リスクが残るとの記載を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないとの整理を維持している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないとの整理を維持している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないとの整理を維持している。
  9. FY2020-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 4,434」

    四半期連結損益計算書に災害による損失4,434千円を計上しており、自然災害に伴う損失影響が当四半期累計期間にも実際に発生している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないとの整理を維持している。
  11. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「日本経済は、今夏の異常な猛暑に加えて、7月には西日本豪雨、9月には台風21号、北海道地震と相次いで天災による被害を受けました。」

    従来から記載していた自然災害リスクについて、西日本豪雨、台風21号、北海道地震などの被害が実際に発生したと記載している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前年度に記載した地震等の自然災害リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「地震対策マニュアルの整備、非常対策本部の設置や訓練実施など対応を進めております。しかしながらかかる自然災害は想定をはるかに超える規模で発生する可能性もあり、かかる場合には当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    地震対策マニュアル、非常対策本部、訓練を整備する一方、想定超の自然災害による影響可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「世界経済・日本経済の下振れリスク」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・日本経済の下振れリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TBグループの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地震等の自然災害リスク|TBグループ(6775)の変遷 | Komori