東京コスモス電機(6772)・方針再掲
顧客志向と環境配慮を組み込んだ製品開発
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発の特徴は、CS指向を基本に環境に配慮した新製品を開発し、タイムリーに市場へ提供する点を、前連結会計年度同様重要課題に活動してまいりました。」
顧客志向と環境配慮を新製品開発の重要課題として継続し、高機能化・小型化に加えて省電力化にも取り組んでいる。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発の特徴は、CS指向を基本に環境に配慮した新製品を開発し、タイムリーに市場へ提供する点を、前連結会計年度同様重要課題に活動してまいりました。」
顧客志向と環境配慮を新製品開発の重要課題として継続し、高機能化・小型化に加えて省電力化にも取り組んでいる。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発の特徴は、CS指向を基本に環境に配慮した新製品を開発し、タイムリーに市場へ提供する点を、前連結会計年度同様重要課題に活動してまいりました。」
顧客志向と環境配慮を、新製品開発・市場投入における重要課題として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発の特徴は、CS指向を基本に環境に配慮した新製品を開発し、タイムリーに市場へ提供する点を、前連結会計年度同様重要課題に活動してまいりました。」
顧客志向と環境配慮を新製品開発の重要課題として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発の特徴は、CS指向を基本に環境に配慮した新製品を開発し、タイムリーに市場へ提供する点を、前連結会計年度同様重要課題に活動してまいりました。」
顧客満足と環境配慮を、新製品開発・市場投入における重要課題として示している。