東京コスモス電機(6772)・リスク再掲
機密情報流出・サイバー攻撃
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1068社が書いているテーマ・逆風1080社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。74社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1083件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これらの機密情報について、情報セキュリティ、サイバー攻撃に対する方針、リスク管理等の諸規定により対応を図っておりますが、不正アクセス、コンピュータウイルスの感染により機密情報が社外に流出した場合、当社グループの事業活動に影響を及ぼすことが考えられます。」
情報セキュリティ規程等による対応と、不正アクセス・ウイルス感染による情報流出リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの機密情報について、情報セキュリティ、サイバー攻撃に対する方針、リスク管理等の諸規定により対応を図っておりますが、不正アクセス、コンピュータウイルスの感染により機密情報が社外に流出した場合、当社グループの事業活動に影響を及ぼすことが考えられます。」
情報セキュリティ規程等による対応と、不正アクセス・ウイルス感染による情報流出リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの機密情報について、情報セキュリテイ、サイバー攻撃に対する方針、リスク管理等の諸規定により対応を図っておりますが、不正アクセス、コンピュータウイルスの感染により機密情報が社外に流出した場合、当社グループの事業活動に影響を及ぼすことが考えられます。」
情報セキュリティ規程等による対応と、不正アクセス・ウイルス感染による情報流出リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの機密情報について、情報セキュリテイ、サイバー攻撃に対する方針、リスク管理等の諸規定により対応を図っておりますが、不正アクセス、コンピュータウイルスの感染により機密情報が社外に流出した場合、当社グループの事業活動に影響を及ぼすことが考えられます。」
情報セキュリティ規程等による対応を記載しつつ、不正アクセスやウイルス感染による情報流出を潜在リスクとしている。