東京コスモス電機(6772)・施策引き上げ
SCM再構築・生産技術力・コーポレートQMSの強化
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
品質保証・SCM・エンジニアリング体制の統合改革2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「また、上記に加えて当社グループは、収益力の改善、グローバル供給体制の強化についても注力するとともに、生産拠点である子会社についてもコスト削減を進めており」
従来のSCM再構築・生産技術力強化から、グローバル供給体制の強化と生産子会社のコスト削減を新中期経営計画の重点課題として拡張した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「SCMの再構築・生産技術力改善と強化 コーポレートQMSの立上げ」
サプライチェーン管理、生産技術及び全社品質マネジメントシステムの再構築・立上げを、ものづくり戦略上の施策として継続して掲げている。 - FY2021初出有価証券報告書
「SCMの再構築・生産技術力改善と強化 コーポレートQMSの立上げ」
ものづくり戦略の具体策として、サプライチェーン管理、生産技術、全社品質マネジメントシステムの再構築・立上げを初めて明示している。