東京コスモス電機(6772)・リスク再掲
変動金利借入に伴う金利変動リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ181社が書いているテーマ・逆風101社・追い風74社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。63社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「借入金及び社債のうち、変動金利借入には金利変動リスクが存在しますが、必要に応じて借入額の一定の範囲内で金利スワップ取引等を利用し、キャッシュ・フローの固定化を図りリスク回避を行っております。」
変動金利借入のリスクと、金利スワップ等によるキャッシュ・フロー固定化の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「借入金及び社債のうち、変動金利借入には金利変動リスクが存在しますが、必要に応じて借入額の一定の範囲内で金利スワップ取引等を利用し、キャッシュ・フローの固定化を図りリスク回避を行っております。」
変動金利借入のリスクと、金利スワップ等によるキャッシュ・フロー固定化の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「借入金及び社債のうち、変動金利借入には金利変動リスクが存在しますが、必要に応じて借入額の一定の範囲内で金利スワップ取引等を利用し、キャッシュ・フローの固定化を図りリスク回避を行っております。」
変動金利借入に伴う金利変動リスクを新たに明示し、金利スワップ等によるキャッシュ・フロー固定化を対応策としている。