利益ある持続的成長とグローバル企業化
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- 2026-05-29再掲株主総会
「当社グループは、当社グループの社会的な存在意義、パーパスを『「技術」のチカラで、あなたをしあわせに。』と定め、卓越した技術と匠の技で社会が求める新たな価値を創造し、持続可能な社会インフラ構築の一翼を担い、広く世の中に貢献し、社会から必要とされる企業であり続けます。」
FY2025で整理されたパーパスと持続可能な社会インフラへの貢献を、定時株主総会招集通知でも再掲している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、社会における当社グループの存在意義(パーパス)を『「技術」のチカラで、あなたをしあわせに。』と定め、「卓越した技術と匠の技で社会が求める新たな価値を創造し、持続可能な社会インフラ構築の一翼を担い、広く世の中に貢献し、社会から必要とされる企業であり続ける。」ことを目指して参ります。」
従来のグローバル企業化・持続的成長の表現を、パーパスと持続可能な社会インフラへの貢献を中心とする基本方針へ整理し直している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「好循環サイクルを着実に進化させ続け、全世界に技術で貢献するグローバル企業として、利益ある持続的成長、発展していく。」
技術を起点とする好循環サイクル、グローバル企業化、利益ある持続的成長という基本方針を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、映像技術を核とした事業基盤の確立に努め、幅広い分野においてメーカーの使命である最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを提供し続けています。」
映像技術を核に、最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを幅広い分野へ提供する姿勢を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、映像技術を核とした事業基盤の確立に努め、幅広い分野においてメーカーの使命である最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを提供し続けています。」
映像技術を核に、最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを幅広い分野へ提供する姿勢を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、映像技術を核とした事業基盤の確立に努め、幅広い分野においてメーカーの使命である最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを提供し続けています。」
映像技術を核に、最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを幅広い分野へ提供する姿勢を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、映像技術を核とした事業基盤の確立に努め、幅広い分野においてメーカーの使命である最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを提供し続けています。」
映像技術を核に最先端技術やノウハウを製品・システムへ集積し、幅広い分野へ提供する姿勢を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、映像技術を核とした事業基盤の確立に努め、幅広い分野においてメーカーの使命である最先端技術やノウハウを集積した製品・システムを提供し続けています。」
映像技術を核とし、最先端技術やノウハウを製品・システムに集積して提供する姿勢を再確認している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループのビジョン、すなわち目指す姿は「情報通信と画像のプロフェッショナル」であり、その中心的な実現手段として「デジタル・ネットワーク・ソリューション」によるお客様の問題解決や新たな顧客満足の創造を図ることを追求していきます。」
従来のグローバル企業化・持続的成長という表現に加え、目指す姿を「情報通信と画像のプロフェッショナル」とし、デジタル・ネットワーク・ソリューションを実現手段として明示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「好循環サイクルを着実に進化させ続け、全世界に技術で貢献するグローバル企業として、利益ある持続的成長、発展していきます。」
技術力、顧客満足、利益還元を循環させ、グローバル企業として持続成長するという経営ビジョン。