Komori
池上通信機(6771)・施策再掲

製品セグメントの選択と集中・高付加価値化

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q32016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 1
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    得意な技術要素への経営資源の集中・再配分と、必要に応じた業務提携を継続的な施策として記載している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    経営資源を得意な技術要素へ集中・再配分し、必要に応じて業務提携を行う施策を継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    技術要素への経営資源の集中・再配分と、必要に応じた業務提携を継続的な施策として記載している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の集中・再配分と、業務提携を含む顧客ニーズ対応を継続している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の集中・再配分と、業務提携を含む顧客ニーズ対応を継続している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、逆に、進歩の早い技術変革をリードし続けるために、将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の集中・再配分と、業務提携を含む顧客ニーズ対応を継続している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいく」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の集中・再配分と業務提携を継続的な施策として記載している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、逆に、進歩の早い技術変革をリードし続けるために、将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の再配分と、業務提携を含む顧客ニーズ対応を継続している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、逆に、進歩の早い技術変革をリードし続けるために、将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の再配分と、業務提携を含む顧客ニーズ対応を継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、逆に、進歩の早い技術変革をリードし続けるために、将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    技術トレンドを踏まえた経営資源の集中・再配分と得意技術の追求を、継続的な施策として記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「製品セグメントの選択と集中を図り、高付加価値製品の開発投入により利益を増出します。」

    製品セグメントを選択・集中し、高付加価値製品の開発投入によって利益を増やす施策。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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