Komori
池上通信機(6771)・方針再掲

顧客満足の追求と品質革新

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 22020
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客満足の限りなき追求により、お客様のニーズを逸早く具現化し、常にお客様の信頼と期待に応え続け、安定した経営基盤の構築を図る。」

    顧客ニーズの早期具現化、信頼・期待への対応、安定した経営基盤の構築という方針を再確認している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「特に、製品やシステムの提供に際しては、開発・生産・受注・納入という一連の「もの作り」や「販売」のプロセスだけでは表現し得ない多くのノウハウ・専門知識・情報、そして顧客や取引先等のステークホルダーとの間に築かれた信頼感で形成された緊密な関係等を有しており、その面を深化し続けていくことこそが、結果として当社グループの企業価値を高めていくことになると確信しています。」

    製品・システムの提供に関わるノウハウ、専門知識、情報、顧客・取引先との信頼関係を深化させ、企業価値向上につなげる姿勢を再確認している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「特に、製品やシステムの提供に際しては、開発・生産・受注・納入という一連の「もの作り」や「販売」のプロセスだけでは表現し得ない多くのノウハウ・専門知識・情報、そして顧客や取引先等のステークホルダーとの間に築かれた信頼感で形成された緊密な関係等を有しており、その面を深化し続けていくことこそが、結果として当社グループの企業価値を高めていくことになると確信しています。」

    製品・システムの提供に関わるノウハウ、専門知識、情報、顧客・取引先との信頼関係を深化させ、企業価値向上につなげる姿勢を再確認している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、製品やシステムの提供に際しては、開発・生産・受注・納入という一連の「もの作り」や「販売」のプロセスだけでは表現し得ない多くのノウハウ・専門知識・情報、そして顧客や取引先等のステークホルダーとの間に築かれた信頼感で形成された緊密な関係等を有しており、その面を深化し続けていくことこそが、結果として当社グループの企業価値を高めていくことになると確信しています。」

    顧客・取引先との信頼関係やノウハウを深化させることが企業価値向上につながるとの姿勢を再確認している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を業務提携等で進める姿勢を再確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を業務提携等で進める姿勢を再確認している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、逆に、進歩の早い技術変革をリードし続けるために、将来の技術のトレンドを常に意識し、経営資源の集中的再配分により、当社グループが得意とする技術要素を追求することは当然のことながら、必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    技術変革への対応、経営資源の再配分、業務提携を通じて顧客ニーズを具現化する姿勢を再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を業務提携等で進める姿勢を再確認している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を業務提携等で進める姿勢を再確認している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を業務提携等で進める姿勢を再掲している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「必要に応じて関係各社と業務提携を行うなど、顧客のニーズを具現化するための施策に積極的に取り組んでいくことが、中長期的に見て、株主共同の利益創出の源泉になると考えています。」

    顧客ニーズの具現化を重視する姿勢を、業務提携などの施策とともに再掲している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客満足の限りなき追求により、お客様のニーズを逸早く具現化し、常にお客様の信頼と期待に応え続け、安定した経営基盤の構築を図ります。」

    顧客ニーズの早期具現化とQuality Innovationによる業務品質向上を、経営基盤の安定化につなげる姿勢。
一緒に動いた変遷

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