創業100周年(2024年)を見据えた長期ビジョン
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023再掲有価証券報告書
「タムラグループが100周年を迎える2024年を最終年度とする第13次中期経営計画を策定するにあたり、長期ビジョンを見直しました。…「世界のエレクトロニクス市場に高く評価される脱炭素社会実現のリーディングカンパニー」を長期ビジョンに設定いたしました。」
創業100周年を起点とする第13次中期経営計画と、脱炭素社会実現のリーディングカンパニーという長期ビジョンが継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「長期ビジョンを「世界のエレクトロニクス市場に高く評価される脱炭素社会実現のリーディングカンパニー」と設定いたしました。第13次中期経営計画は、長期ビジョン実現のための第一歩となります。」
従来の創業100周年における「ありたい姿」から、脱炭素社会実現のリーディングカンパニーという長期ビジョンへ見直された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、タムラ製作所創業100周年となる2024年における当社の「ありたい姿」の実現を目指す、第12次中期経営計画「Biltrite Tamura GROWING ANEW」を2019年4月に始動し、2021年度を最終年度として取り組んでおります。」
創業100周年の2024年における「ありたい姿」を見据える長期ビジョンが、新中期経営計画の最終年度まで継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは創業100周年となる2024年での「ありたい姿」を見据え、国際社会の共通目標であるSDGs達成に向けた取組みを基軸とした中期経営計画「Biltrite Tamura GROWING ANEW」を、2019年4月に新たな経営体制でスタートしました。」
2024年の創業100周年を見据える長期ビジョンが、新中期経営計画およびSDGsへの取組みと結び付けて継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは長期ビジョンとして創業100周年(2024年)を見据えながら、平成30年度(2018年度)をターゲットとする第11次中期経営計画“Biltrite Tamura GROWING”を策定し、以下の経営戦略を推進いたします。」
創業100周年を2024年の時間軸で見据える長期ビジョンが再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは長期ビジョンとして創業100周年(2024年)を見据えながら、平成30年度(2018年度)をターゲットとする第11次中期経営計画“Biltrite Tamura GROWING”を策定し」
創業100周年を2024年の時間軸で見据える長期ビジョンが再確認されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、本年度においては、長期ビジョンとして創業100周年(2024年)を見据えながら、2018年度をターゲットとする第11次中期経営計画(2016~2018年度)「Biltrite Tamura GROWING」を策定しており」
創業100周年を2024年の時間軸で見据える長期ビジョンが再掲されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「長期ビジョンとして創業100周年(2024年)を見据えながら」
創業100周年を2024年の時間軸で見据える長期ビジョンが記載されている。