タムラ製作所(6768)・事実再掲
タムラ流通センターの吸収合併による運輸・倉庫業の消滅
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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タムラ流通センターの吸収合併による運輸・倉庫業消滅とその他事業廃止1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、連結子会社㈱タムラ流通センターは、2020年4月1日付で当社に吸収合併し、運輸・倉庫業を外部委託いたしました。これに伴い当社グループの運輸・倉庫業は消滅したため、当連結会計年度より「その他事業」の記載をしておりません。」
タムラ流通センターの吸収合併により運輸・倉庫業が消滅し、その他事業の記載を廃止した状態が年次報告書でも確認された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これに伴い当社グループの運輸・倉庫業は消滅したため、第1四半期連結会計期間よりセグメント情報における「その他事業」の記載をしておりません。」
タムラ流通センターの吸収合併に伴い運輸・倉庫業が消滅し、「その他事業」のセグメント記載を廃止した状態が継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2020日4月1日付で、当社は完全子会社であった㈱タムラ流通センターを吸収合併いたしました。」
完全子会社であったタムラ流通センターを吸収合併し、運輸・倉庫業が消滅したため、当第1四半期連結会計期間から「その他事業」の記載を廃止した。