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タムラ製作所(6768)・事実再掲

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、固定資産のリース資産(純額)が25億7千9百万円、流動負債のリース債務が7億3千2百万円、固定負債のリース債務が19億1百万円、それぞれ増加しております。」

    IFRS第16号「リース」の適用が継続され、適用開始による資産・負債計上額が年次財務諸表で確認された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照表において、固定資産の部にリース資産(純額)13億6千9百万円、流動負債の部にリース債務6億1百万円、固定負債の部にリース債務7億7千9百万円が計上されております。」

    IFRS第16号「リース」の適用を継続して開示し、当第3四半期末のリース資産・リース債務の計上額を具体的に示した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」

    IFRS適用在外連結子会社によるIFRS第16号「リース」の第1四半期からの適用と、累積的影響を適用開始日に認識する方法が継続して開示されている。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」

    IFRS適用在外連結子会社が当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、リース資産17億7百万円、リース債務合計17億12百万円を計上した。
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報道
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