タムラ製作所(6768)・リスク対処
サーマル事業を取り巻く業界環境の悪化
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーマル事業の業界環境悪化による撤退1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2対処有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社のサーマル事業(温度ヒューズ・温度ヒューズ付抵抗器の製造・販売)及び同事業の製造子会社(安全電具(恵州)有限公司)の持分を、平成30年9月30日付で譲渡し、同事業から撤退いたしました。」
サーマル事業から撤退し、従来のサーマル事業を取り巻く業界環境へのグループの直接的なエクスポージャーが縮小した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社を含めたサーマル事業を取り巻く業界環境は厳しさを増しております。」
サーマル事業を取り巻く業界環境の厳しさが、事業譲渡の背景として引き続き記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社を含めたサーマル事業を取り巻く業界環境は厳しさを増しております。」
サーマル事業を取り巻く業界環境の厳しさが、事業譲渡の背景として引き続き記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社を含めたサーマル事業を取り巻く業界環境は厳しさを増しております。」
サーマル事業を取り巻く業界環境の悪化が、事業譲渡の理由として引き続き明示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社を含めたサーマル事業を取り巻く業界環境は厳しさを増しております。」
サーマル事業を取り巻く業界環境の厳しさが増していることが、事業譲渡の背景として記載されている。