帝国通信工業(6763)・施策再掲
フィルム技術の曲面センサー・ヘルスケア分野への展開
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フィルム技術の曲面センサー・ヘルスケア展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「更に、当社独自のフィルム技術を応用し、フレキシブル性を生かした曲面センサー等の商品を展開することができました。」
独自フィルム技術を曲面センサー等へ展開した成果を継続して記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「生活家電向けや医療向け等が好調に推移いたしました。」
医療向け等の関連製品が好調に推移したと記載しているが、フィルム技術の新たな展開方法は示していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ゲーム機市場向け、家電市場向け固定抵抗器や医療機向けセンサー等、概ね堅調に推移しました。」
医療機向けセンサーを含む関連製品が概ね堅調に推移したと記載しているが、フィルム技術の新たな展開方法は示していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「更に、当社独自のフィルム技術を応用し、フレキシブル性を生かした3Dデザインに貢献する曲面センサーや、医療分野への商品を展開することができました。」
フィルム技術を曲面センサーと医療分野へ展開する方針・成果を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「全体的に堅調でしたが、その中でも車載向け、メディカル向けは好調でした。」
メディカル向けが好調だったと記載しているが、フィルム技術の新たな展開方法や目標は示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新たな分野として、当社独自のフィルム技術を応用し、3Dデザイン化に貢献する曲面センサーの商品化や、ヘルスケア分野への技術を展開することができました。」
フィルム技術を曲面センサーとヘルスケア分野へ展開した実績を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ゲーム機向け、ヘルスケア向けが継続して好調で、それ以外についても概ね堅調に推移しました。」
ヘルスケア向けが継続して好調だったと記載しているが、フィルム技術の新たな展開方法や目標は示されていない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「日本ゲーム機向け、ヘルスケア向けが引き続き好調でした。」
ヘルスケア向けの販売が引き続き好調だったと記載しているが、新たな展開方法や達成目標は示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「全体的にほぼ横ばいでしたが、その中でもゲーム機向け、ヘルスケア向けは好調でした。」
ヘルスケア向けの事業展開について、当四半期の販売状況が好調だったと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新たな分野として、当社独自のフィルム技術を応用し、3Dデザイン化に貢献する曲面センサーの商品化や、ヘルスケア分野への技術を展開することができました。」
フィルム技術を曲面センサーとヘルスケアへ展開する方針・成果を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新たな分野として昨年より立ち上げました、当社独自のフィルム技術を応用し、3Dデザイン化に貢献する曲面センサーの商品化や、ヘルスケア分野への技術を展開することができました。」
新規分野で曲面センサーの商品化とヘルスケアへの技術展開を記載している。「昨年より」が時間軸に該当する。