帝国通信工業(6763)・リスク再掲
製品欠陥等による顧客損害・損害賠償リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク582社が書いているテーマ・逆風605社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客に満足していただける品質の製品やサービスを提供することを企業理念としておりますが、製品の欠陥により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
製品欠陥による顧客損害・損害賠償リスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客に満足していただける品質の製品やサービスを提供することを企業理念としておりますが、不測の事態により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
品質重視の理念と、製品欠陥等による顧客損害・損害賠償リスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客に満足していただける品質の製品やサービスを提供することを企業理念としておりますが、不測の事態により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
品質重視の理念と、製品欠陥等による顧客損害・損害賠償リスクを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客に満足していただける品質の製品やサービスを提供することを企業理念としておりますが、不測の事態により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
品質重視の理念と、製品欠陥等による顧客損害・損害賠償リスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客に満足していただける品質の製品やサービスを提供することを企業理念としておりますが、不測の事態により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
品質重視の理念と、製品欠陥等による顧客損害・損害賠償リスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「不測の事態により顧客に多大な損害を与える場合があります。この場合、顧客から損害賠償を請求される可能性もあります。」
品質方針を示したうえで、製品欠陥等による顧客損害と賠償請求の可能性を記載している。