帝国通信工業(6763)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
サステナビリティ委員会と専門部会による横断的推進
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-26。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの877件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ委員会が取締役会および代表取締役社長と報告・指示関係を持つ体制を模式図で再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「サステナビリティ担当役員を任命し、サステナビリティ担当役員を委員長とするサステナビリティ委員会を設置し、当該委員会に対して取締役会が監督・指示を行います。」
従来の委員会設置に加え、サステナビリティ担当役員の任命、CDP部会による活動推進、取締役会への活動計画・進捗報告を明示し、推進体制を運用段階へ進めている。 - FY2024初出有価証券報告書
「代表取締役社長を委員長とするサステナビリティ委員会を設置して、当該委員会に対して取締役会が監督・指示を行います。また、サステナビリティ委員会の傘下にBCP部会はじめ専門分野ごとの部会を設け、サステナビリティを巡る経営課題に対してサステナビリティ委員会より指示・諮問し、各部会において対策を検討、報告させ、サステナビリティ委員会とし対応を図っております。」
サステナビリティ委員会、専門部会、取締役会の監督・指示によるサステナビリティ経営の推進体制を初めて独立した形で記載している。