帝国通信工業(6763)・施策達成
確定給付年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行111社が書いているテーマ・逆風10社・追い風81社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「なお、当社は、2018年1月1日に確定給付企業年金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行いたしました。」
確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行したことを完了事項として明記している。資産移換の一部は8年間で継続する予定である。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は平成30年1月に退職給付制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。本移行に伴う影響額は、特別利益の「退職給付制度改定益」として102,533千円計上しております。」
平成30年1月に退職給付制度の一部を確定拠出年金制度へ移行し、制度改定益102,533千円を計上した。資産移換額は369,265千円で、その一部を8年間で移換する予定としている。