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帝国通信工業(6763)・リスク削除

顧客のOEM・ODM活用拡大による受注構造の変化

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書
    本 filing の事業等のリスクでは、従来独立して記載されていた顧客のOEM・ODM活用拡大による受注構造の変化は確認できない。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「顧客の設計、製造が外部のOEMやODMといわれる第三者に委託するケースが発生する等により、受注成約に大きな影響を与える要因となり、また、顧客商品の市場販売状況についても、当社グループの売上高に大きく影響を与えます。」

    顧客のOEM・ODM委託や顧客商品の販売状況が受注・売上に影響するリスクを再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、顧客の設計、製造が外部のOEMやODMといわれる第三者に委託するケースが発生する等により、受注成約に大きな影響を与える要因となり、また、顧客商品の市場販売状況についても、当社グループの売上高に大きく影響を与えます。」

    顧客のOEM・ODM委託や顧客商品の販売状況が受注・売上に影響する構造を再確認している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、顧客の設計、製造が外部のOEMやODMといわれる第3者に委託するケースが発生するなどにより、受注成約に大きな影響を与える要因となり、また、顧客商品の市場販売状況についても、当社グループの売上高に大きく影響を与えます。」

    顧客のOEM・ODM委託や顧客商品の販売状況が受注・売上に影響する構造を再確認している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客の設計、製造が外部のOEMやODMと言われる第3者に委託するケースが発生するなどにより、受注成約に大きな影響を与える要因となり、また、顧客商品の市場販売状況についても、当社グループの売上高に大きく影響を与えます。」

    顧客によるOEM・ODM委託と顧客商品の販売状況が受注・売上に影響する構造を再掲している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客はデジタル家電メーカーであり、デジタル化の進展に伴いその設計、製造が顧客自身によって行われるケースから、外部のOEMやODMと言われる第3者に委託するケースが増加するなど、従来からのビジネスモデルに変化が見られます。これは当社の受注成約に大きな影響を与える要因となります。」

    顧客によるOEM・ODM活用拡大が受注構造を変化させるリスクを再掲している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「デジタル化の進展に伴いその設計、製造が顧客自身によって行われるケースから、外部のOEMやODMと言われる第3者に委託するケースが増加するなど、従来からのビジネスモデルに変化が見られます。これは当社の受注成約に大きな影響を与える要因となります。」

    顧客の設計・製造委託の増加を、従来の受注モデルに影響する要因として説明している。
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