帝国通信工業(6763)・施策再掲
顧客の設計初期段階からの共同開発
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客設計初期からの共同製品開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「特に当社の提唱する前面操作ブロック製品(ICB製品)及び生体系センサー等の設計開発においては、顧客との密接な共同開発が必要であり、デザイン等顧客の設計初期段階から顧客と一体となって開発を進めております。」
ICB製品および生体系センサーについて、顧客の設計初期段階から共同開発する方法を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「特に当社の提唱する前面操作ブロック製品(ICB製品)及び生体系センサーの設計開発においては、顧客との密接な共同開発が必要であり、デザイン等顧客の設計初期段階から顧客と一体となって開発を進めております。」
顧客の設計初期段階からの共同開発について、対象がICBに加えて生体系センサーにも及ぶことを明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に当社の提唱する前面操作ブロック製品(ICB製品)の設計開発においては、顧客との密接な共同開発が必要であり、デザイン等顧客の設計初期段階から顧客と一体となって開発を進めております。」
顧客の設計初期段階から一体となるICB共同開発の方法を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特に当社の提唱する前面操作ブロック製品(ICB製品)の設計開発においては、顧客との密接な共同開発が必要であり、デザイン等顧客の設計初期段階から顧客と一体となって開発を進めております。」
顧客の設計初期段階から一体となるICB共同開発の方法を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「特に当社の提唱する前面操作ブロック製品(ICB製品)の設計開発においては、顧客との密接な共同開発が必要であり、デザイン等顧客の設計初期段階から顧客と一体となって開発を進めております。」
ICB製品の開発方法として、顧客の設計初期から一体となる共同開発を明示している。