重要性増加に伴う㈱エコロパックの連結範囲への追加
FY2020-Q1に初出。14回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期のその他事業減収・営業増益有価証券報告書
「環境対応緩衝材は、前期、大口の販売があったことから、当期は下振れしましたが、機械設備等の販売は堅調でした。この結果、その他事業の売上高は5億47百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は1億16百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」
環境対応緩衝材は前期の大口販売の反動で減収となった一方、機械設備等の販売が堅調で、その他事業は減収ながら営業増益となった。 - FY2026-H1中間期のその他事業増収増益有価証券報告書
「その他のセグメントにおいては、環境対応緩衝材は果実や根野菜向け緩衝材の拡販を進めた結果、順調に推移しております。また、産業機器市場向けが主な市場である機械設備等の販売は市場の回復基調により好調でした。 この結果、その他の事業の売上高は2億70百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は60百万円(前年同期比60.9%増)となりました。」
環境対応緩衝材の拡販と機械設備等の販売好調により、その他事業は前年同期比16.2%増収、60.9%営業増益となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「環境対応緩衝材は医療機器向け及び半導体関連市場向けに加え、果実や根野菜向け緩衝材の拡販を進め順調に推移しており」
環境対応緩衝材について、医療機器・半導体関連に加えて果実・根野菜向けの拡販を継続している。 - FY2024-Q3第3四半期のその他事業増収増益有価証券報告書
「環境対応緩衝材は、医療機器向けや半導体関連市場向けに加え、果実や根野菜向け緩衝材の拡販を進め、順調に推移しており、機械設備の製造販売も堅調に推移しました。 この結果、その他事業の売上高は4億67百万円(前年同期比23.6%増)、営業利益は70百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」
環境対応緩衝材の拡販と機械設備の堅調な推移により、その他事業は前年同期比23.6%増収、4.9%営業増益となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計のその他事業増収増益有価証券報告書
「環境対応緩衝材は、半導体関連市場向けや医療機向けに順調に推移しました。機械設備の製造販売は計画を上回っており、この結果、売上高は3億18百万円(前年同期比36.7%増)、営業利益は44百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」
環境対応緩衝材が順調に推移し、機械設備の製造販売も計画を上回った結果、その他事業は増収増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期の増収・営業増益有価証券報告書
「この結果、その他事業の売上高は1億53百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益は20百万円(前年同期比237.6%増)となりました。」
その他事業は前年同期比47.3%増収、営業利益20百万円(前年同期比237.6%増)となった。 - FY2023-Q3第3四半期の増収・黒字化有価証券報告書
「この結果、その他事業の売上高は3億77百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は67百万円(前年同期は1百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は前年同期比0.1%増収となり、営業損失から67百万円の営業利益へ転じた。 - FY2023-Q1第1四半期のその他事業減収・黒字化有価証券報告書
「この結果、その他事業の売上高は1億3百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は6百万円(前年同期は9百万円の営業損失)となりました。」
その他事業は前年同期比9.0%減収となった一方、営業損失から6百万円の営業利益へ転じた。 - FY2022通期のその他事業増収減益有価証券報告書
「その他の事業においては環境対応緩衝材が半導体関連市場向け、医療機器向けや自動車関連向けに順調に推移しましたが、機械設備の製造販売は新型コロナウイルス感染症の影響を受け、低調でした。この結果、その他事業の売上高は5億53百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は10百万円(前年同期比60.5%減)となりました。」
環境対応緩衝材の順調な推移によりその他事業は8.1%増収となった一方、機械設備事業の低調さにより営業利益は60.5%減少した。 - FY2022-Q3第3四半期のその他事業減収・営業損失有価証券報告書
「環境対応緩衝材は、半導体関連市場向けや医療機向けに加え、果実向け緩衝材の拡販が進んだことにより順調に推移しましたが、機械設備の製造販売は新型コロナウイルス感染症の影響を強く受け低調でした。この結果、その他事業の売上高は3億77百万円(前年同期比4.1%減)、営業損失は1百万円(前年同期は6百万円の営業利益)となりました。」
環境対応緩衝材の拡販が進んだ一方、機械設備事業が低調となり、その他事業は4.1%減収、営業損失1百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期のその他事業増収・営業損失有価証券報告書
「この結果、その他事業の売上高は1億14百万円(前年同期比15.7%増)、営業損失は9百万円(前年同期は4百万円の営業利益)となりました。」
その他事業は前年同期比15.7%増収となった一方、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2020通期のその他事業の増収増益有価証券報告書
「その他の事業は環境関連ビジネスを手掛ける㈱エコロパックが新規連結会社となり増加しております。この結果、その他事業の売上高は6億28百万円(前年同期比222.1%増)、営業利益は52百万円(前年同期は40百万円の営業損失)となりました。」
新規連結となった㈱エコロパックを含むその他事業について、通期売上高が前年同期比222.1%増、営業損失から52百万円の営業利益へ転じたと記載している。 - FY2020-Q3新規連結会社によるその他事業の増収増益有価証券報告書
「新規連結会社による影響で増加しております。 この結果、その他事業の売上高は4億36百万円(前年同期比184.5%増)、営業利益は30百万円(前年同期は42百万円の営業損失)となりました。」
新規連結会社による影響として、その他事業の売上高が前年同期比184.5%増加し、営業損失から30百万円の営業利益へ転じたと記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、㈱エコロパックは重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由として、㈱エコロパックを当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。