帝国通信工業(6763)・施策前進
プライム市場選択に伴う中期経営計画・資本政策の見直し
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への市場替え目標8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月に未来のNOBLEを見据えて、「抵抗器のNOBLEから新生NOBLEへの深化と進化」を長期ビジョンとした中期5ヵ年計画の数値目標の修正を行い」
前年度に予定していた中期経営計画の見直しについて、2022年5月に数値目標を実際に修正したと記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「2022年4月に予定されている東京証券取引所の市場区分の再編を受け、当社はプライム市場を選択し、その際、中期経営計画の数値目標や資本政策の見直しを行うことも公表しており、2022年5月には改訂中期経営計画を発表する予定としております。」
東京証券取引所の市場区分再編に対応してプライム市場を選択し、中期経営計画の数値目標と資本政策を見直したうえで、2022年5月に改訂計画を発表する予定を初めて明示している。